エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
あの元気な上村愛子が帰ってきた!ワールドカップ2位までの道のり。(松原孝臣)
フリースタイルスキーのW杯モーグル苗場大会で上村愛子(左)が2位となり、2010年3月の猪苗代大会の優勝... フリースタイルスキーのW杯モーグル苗場大会で上村愛子(左)が2位となり、2010年3月の猪苗代大会の優勝以来31度目の表彰台を飾った 「びっくりしました」 当の本人が驚くのも無理はない。 2月18、19日、新潟県苗場スキー場で行なわれたフリースタイルスキー・モーグルのワールドカップ。初日、モーグルで7位、2日目のデュアルモーグルでは2位と、国内での復帰戦を飾った上村愛子の滑りは、本人はむろん、周囲の人々をも驚かせるものだった。 ADVERTISEMENT 上村は、4度目のオリンピック出場となったバンクーバー五輪で4位となったあとの2010年6月、「15年間休まず走り続けてきましたが、一度立ち止まり、純粋にスキーを楽しむ1年をゆっくり過ごしながら、今後の競技活動について考えていきたい」とコメントし、休養を発表した。 そのまま競技生活を続行するにはためらいがあったからだ。 次のオリンピックまで



2012/02/26 リンク