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女子プロ野球 選手寮『HOME BASE』ライバルチームと一緒の合宿生活。(芦部聡)
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女子プロ野球 選手寮『HOME BASE』ライバルチームと一緒の合宿生活。(芦部聡)
―――女子プロ野球の合宿生活は、色気より食い気――― 時計の針が朝7時を回ると、すでにユニフォームに着替... ―――女子プロ野球の合宿生活は、色気より食い気――― 時計の針が朝7時を回ると、すでにユニフォームに着替えた選手たちが、挨拶を交わしながら食堂に三々五々集まってきた。おかずをプレートに載せてテーブルに着くなり、ワシワシと胃袋に詰め込んでいく。寝起き直後だというのに、じつに旺盛な食欲である。 大阪は高槻市にある選手寮『HOME BASE』では、昨秋のトライアウトで選抜された30名の女子プロ野球選手が合宿生活を送っている。関西独立リーグの吉田えり投手が注目を集めたが、彼女の場合は男性チームの紅一点という扱いだった。今季から発足した女子プロ野球リーグの選手は、文字通り女性だけ。兵庫スイングスマイリーズ、京都アストドリームスの2チームに15名ずつ所属し、両チームの対戦を年間40試合行なう予定になっている。選手の経歴はさまざまで、全国に6校しかない高校女子硬式野球部で活躍していた猛者もいれば、野球未

