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藤浪、大谷の陰に隠れた「第三の男」。中日・濱田達郎の“プロ志向”逸話。(中村計)
プロ入り2年目の「第三の男」が、いよいよ本領を発揮し始めた。 愛工大名電時代、大阪桐蔭の藤浪晋太郎... プロ入り2年目の「第三の男」が、いよいよ本領を発揮し始めた。 愛工大名電時代、大阪桐蔭の藤浪晋太郎(阪神)、花巻東の大谷翔平(日本ハム)らと並び「ドラ1候補」として注目を浴びていた中日の濱田達郎が先日、プロ入り2度目の先発登板で早くも2勝目を上げた。 濱田といえば、忘れられない光景がある。2012年夏の甲子園でのことだ。濱田を擁する愛工大名電は、初戦で浦添商業に4-6で敗れた。3回までに頼みの綱の濱田が5失点したことが、最後まで響いた。 ADVERTISEMENT 試合後、その濱田はこう語ったのだ。 「次は、初回からいいピッチングができるように修正しないといけないですね」 一瞬、言葉の意味が飲み込めなかった。 「次」? 初戦敗退で、しかも、3年生の濱田に「次」などないではないか。だが、すぐに気がついた。濱田は高校を卒業してから、もっといえば、プロに入ってからのことを語っていたのだ。 高校野




2014/05/23 リンク