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なぜジョコビッチはいつもいるのか。錦織圭ら上位陣の「出場義務」制度。(山口奈緒美)
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なぜジョコビッチはいつもいるのか。錦織圭ら上位陣の「出場義務」制度。(山口奈緒美)
マイアミ・オープンの決勝で錦織圭を破って優勝したノバク・ジョコビッチの生涯獲得賞金が、ロジャー・... マイアミ・オープンの決勝で錦織圭を破って優勝したノバク・ジョコビッチの生涯獲得賞金が、ロジャー・フェデラーを抜いて史上最高額に達した。その額、9800万ドル超、100億円以上……。 マイアミの優勝賞金は約103万ドル、日本円だと1億1000万円くらいになる。今はグランドスラムの優勝賞金が3億円超えの時代だから、1億と聞いても「そんなものか」くらいに思えてしまうが、グランドスラムとマスターズシリーズの間にある賞金の差は、決して優勝までの〈難しさ〉のレベルの差を表してはいない。 スタン・ワウリンカが2014年に28歳で全豪オープンでグランドスラム初優勝したとき、マスターズシリーズのタイトルはまだ持っていなかった。2度の準優勝を経て初優勝を果たしたのは29歳になってからだ。一昨年の全米オープンで錦織を決勝で下して優勝したマリン・チリッチは、マスターズシリーズでは決勝に進んだこともない。 ADVE

