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菊池涼介、進化は守備だけじゃない。「トリプルスリーやるなら、キク」(前原淳)
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菊池涼介、進化は守備だけじゃない。「トリプルスリーやるなら、キク」(前原淳)
「ふぅ~」 試合を終えて一段落すると、広島・菊池涼介は勝利の安堵のように深い息をつく。 菊池は勝敗... 「ふぅ~」 試合を終えて一段落すると、広島・菊池涼介は勝利の安堵のように深い息をつく。 菊池は勝敗によって喜怒哀楽を表に出さない。チームの結果だけでなく、個人としての結果にも、一喜一憂しない。チームをけん引する立場であることを自覚しているからこそ、自身の感情は胸にしまったまま。 ADVERTISEMENT 「怒りを言葉にしたり爆発させて、打てたり勝てたりするのであれば僕もやりますよ。でもそうやって打てるわけじゃないし、チームが勝てるわけでもない」。頭にあるのは「チームがどのようにすれば勝つのか」 静かな表情、態度が強い責任感の表れだ。 丸や新井が離脱もチームトップの成績。 チームはここまでセ・リーグのペナントレースで首位を走っている。ただ、安定した戦いを続けられているわけではない。主力選手の離脱が大きな要因にある。 開幕直前に新井貴浩が離脱。4月28日にはダイビングキャッチした際に右太もも

