エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
井上尚弥「相手に何もさせず」の予言通り… 衝撃の左ボディー3発・3回KO劇に米メディアも「怪物的な能力」と絶賛
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
井上尚弥「相手に何もさせず」の予言通り… 衝撃の左ボディー3発・3回KO劇に米メディアも「怪物的な能力」と絶賛
衝撃の左ボディーでラスベガスを震撼させた。現地時間19日(日本時間20日)にラスベガスで開催されたボ... 衝撃の左ボディーでラスベガスを震撼させた。現地時間19日(日本時間20日)にラスベガスで開催されたボクシングWBA・IBF統一バンタム級タイトルマッチで王者・井上尚弥は挑戦者の1位マイケル・ダスマリナスを相手に3ラウンド2分45秒TKO勝ちを飾った。 ボクシングの聖地ラスベガスで自身2度目、有観客試合では初となる一戦でも“モンスター”ぶりを見せつけた。相手は長身サウスポーのダスマリナスだったが、初回からジャブやカウンターの左フックで主導権を握ると、続く第2ラウンドにはさらに圧力をかける。すると1分50秒頃にワンツーからの左ボディーがヒットすると、ダメージを負ったダスマリナスはたまらずリングへと崩れ落ちた。 この日最初のダウンを奪ってからは完全に井上のペースだった。第2ラウンドこそゴングに救われた形のダスマリナスだが、続く3回、2分20秒過ぎに再び井上の左フックが相手の脇腹に突き刺さるとリン

