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金魚電話ボックス撤去問題で露呈した日本人の著作権認識の甘さ
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金魚電話ボックス撤去問題で露呈した日本人の著作権認識の甘さ
概要 ここも有名スポットなんだけど、電話ボックスを改造して金魚の水槽にしてあんの😃 pic.twitter.com... 概要 ここも有名スポットなんだけど、電話ボックスを改造して金魚の水槽にしてあんの😃 pic.twitter.com/suSZz8qKst — みっくん (@switter_mwk) 2018年3月17日 話題となっているのは「金魚の町」として人気を集めていた奈良県大和郡山市、柳町商店街の「金魚電話ボックス」。電話ボックスの中で金魚が泳ぐ幻想的なビジュアルがインスタ映えするとして人気を博していた。しかし、この作品が山本伸樹さんが作るアート作品「メッセージ」に酷似しているとアーティスト本人から指摘。解決策を協議したが合意に至らず、商店街は撤去を決定した。 問題点 今回の騒動に関して著作権を主張する山本伸樹氏を一方的に悪者にする心無いコメントも多い。問題点を再確認してみよう。 妥協案を拒否 大和郡山の金魚電話ボックス問題。交渉のなかで作家側は、商店街の人たちに、こんな紙も渡していた。交渉が成立

