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レイセオンが新しい小型中距離空対空ミサイル「Peregrine」発表 ドローンや巡航ミサイルにも対応 | おたくま経済新聞
レイセオンの新型中距離空対空ミサイル「Peregrine」は、全長6フィート(約180cm)、重さ150ポンド(約6... レイセオンの新型中距離空対空ミサイル「Peregrine」は、全長6フィート(約180cm)、重さ150ポンド(約68kg)強というコンパクトなもの。F-22やF-35といった第5世代戦闘機のウエポンベイに対応し、従来のものと比較して、およそ倍の量のミサイルをステルス性を損なわず携行することが可能だといいます。ミサイルの名称となっている「Peregrine」は、ハヤブサの仲間の総称。 また、搭載されるセンサー類は悪天候にも強く、人間が操縦する航空機だけでなく、ドローン(無人機)や巡航ミサイルまで対応。移動・固定目標を問わず、探知・追跡が可能としています。 レイセオンの先進ミサイルシステム担当副社長、トーマス・バッシング博士は「Peregrineはアメリカ、そしてその同盟国の戦闘機により多くのミサイル携行を可能にし、戦闘における優位性を確固たるものにします。先進的なセンサー、誘導、そして推進



2019/09/18 リンク