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「虚無」と嫌われながらも大増殖…“まいばすけっと”から考える、日本人が「楽しい買い物」をできなくなる日 | 文春オンライン
なぜ「店舗飽和」なのに、まいばすけっとは店舗を増やせるのか? イオン系のミニスーパー、まいばすけっ... なぜ「店舗飽和」なのに、まいばすけっとは店舗を増やせるのか? イオン系のミニスーパー、まいばすけっと(まいばす)の増殖が続いている。 首都圏の人口密集地にあるバス停ごとにできる感じでどんどん増えて、2025年2月期は店舗数1204店、売上高が2903億円、営業利益で81億円までに成長した。図表1は、まいばすの近年の業績推移だが、2018年から売り上げを1500億円も伸ばして、規模がほぼ倍になっている。同じくイオン系で首都圏の食品スーパーを展開する子会社のUSMH(期中加入のいなげやは除く)が、この間に300億円弱の増収だったのと比べれば、いかに凄いかがわかるだろう。 2018年2月期以降のまいばすけっと業績推移(筆者作成) では、なぜまいばすけっとはこんなに店舗を増やせているのか。これは、首都圏の人口密集地でも「ミニスーパー」なら出店する余地はたくさんあるから、ということに尽きる。まいばす






2025/10/09 リンク