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みるみる計算力が上がる「トランプゲーム」ベスト3 【第2回】計算ババ抜き
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みるみる計算力が上がる「トランプゲーム」ベスト3 【第2回】計算ババ抜き
まずは大人同士でトランプゲーム。「勝った!」「やられた~」とちょっとオーバーに盛り上がりましょう... まずは大人同士でトランプゲーム。「勝った!」「やられた~」とちょっとオーバーに盛り上がりましょう。「僕もやりたい!」と子供が言ってきても、「今はパパとママでやってるからダメ」とまずはじらしてください。もう1回言ってきたら、「しょうがないな」と入れてやる。すると子供のやる気も満タンです。“算数界のトランプ王”細水保宏先生が考案した数の感覚が身につくゲーム。算数嫌いの子もきっと夢中になります。 計算ババ抜きは、まず山札となるカードを5枚取り置き、残りのカードを全員に配ります。手札の整理を終えたら、右隣の人のカードを引き、場の数字が答えとなる式を、手札2枚を使って作り、手札から捨てていくゲームです。1周したら、場の山札をめくり、作る数字を変えます。 「さっきの手札なら上がれたのに!」「場の数が偶数になったから、2を持っている僕が有利だ」。カードをめくるとそんな声が飛び交います。 このゲームでは、

