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なぜ北朝鮮との交流を続けてきたのか
私ひとりが北朝鮮とやり取りをし続けても問題の解決にはなりません。やはり日本からも議員が直接乗り込... 私ひとりが北朝鮮とやり取りをし続けても問題の解決にはなりません。やはり日本からも議員が直接乗り込んで、膝を突き合わせて話し合うことが必要不可欠なのです。 2013年11月の訪朝では、朝鮮労働党のキム・ヨンイル国際部長とも面会しました。日本の国会議員団の受け入れについて話していると、キム・ヨンイル氏から「古屋拉致問題担当大臣もおいでください」という言葉を引き出しました。拉致問題はお互い特にナイーブな問題です。その担当大臣も受け入れるということは、キム・ヨンイル氏個人の考えでできる発言ではありません。北朝鮮上層部の考えでもあり、日朝両国の未来について、対話を求めるメッセージだと私は考えています。 これはプロレスを通じて北朝鮮と交流を長年続けてきた私だからこそ引き出せた言葉なのだと確信しています。私が言うのもおかしいかもしれないけれど、今の日本人の中でここまでのパイプを築き上げることのできた人間



2014/10/03 リンク