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なぜコピペは頭を素通りして記憶に残らないのか
第8回http://president.jp/articles/-/13416でSTAP細胞をめぐる画像の切り張りについて取り上げたけれど... 第8回http://president.jp/articles/-/13416でSTAP細胞をめぐる画像の切り張りについて取り上げたけれど、小保方晴子研究員の論文には、早稲田大学に提出した博士論文も含め、随所に他の論文からのコピー&ペーストもあった。 学生が課題に関連する記事をオンラインで検索して、それらの文章をいくつかコピー、貼り付けて、レポートとして提出するコピペは、残念ながら、もはや珍しくもなくなった。私自身、都内の大学で何度もその例に出くわしたが、レポートの前半部分は「ですます」調、後半は「である」調と文体が変わったり、途中でフォント(書体)が変化したりするのはざらで、大胆なものでは、述語が「と本書は考える」となっていたり、主語が「わが社」だったりした。レポートの体裁を整えるために、推敲することさえしない。分量さえ満たしていればいいという考えらしく、教師がレポートを読むと想定してい

