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読売だけが"共産党との協力"を問う不可解 毎日社説は民進党代表選と同レベル
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読売だけが"共産党との協力"を問う不可解 毎日社説は民進党代表選と同レベル
民進党の代表選が8月21日に告示された。新聞各紙の社説は翌22日付で「党の存在意義が問われる代表選」な... 民進党の代表選が8月21日に告示された。新聞各紙の社説は翌22日付で「党の存在意義が問われる代表選」などと解説している。本来、大きな争点は共産党との選挙協力の是非だ。しかし大半の社説は民進党を批判するばかりで、明確な主張がない。その中で読売新聞の社説だけが、その点をうまく論じているという。ジャーナリストの沙鴎一歩氏が解説する。 民進党を「崖っぷち」と揶揄する朝日社説 「この崖っぷちを乗り切れるかどうか。野党第1党としての存在意義が問われる民進党の代表選は、前原誠司氏と枝野幸男氏の一騎打ちになった」 こう書き出すのは朝日新聞の社説である。 「崖っぷち」とはこれまた手厳しい。しかも「乗り切れるかどうか」と疑問を投げつけて揶揄している。見出しも「崖っぷちだ、どうする」だ。 かつて旧民主党政権を擁護しつづけてきた朝日の社説とは思えない書き出しと見出しだ。朝日社説の嫌らしさが感じられなくもない。 こ

