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甘エビを"独島エビ"と呼ぶ韓国の牽制外交 各紙が批判も、なぜか産経は出遅れ
アジア歴訪中のトランプ米大統領が、11月8日、日本に続いて韓国を訪れた。そこで韓国政府はメニューに“... アジア歴訪中のトランプ米大統領が、11月8日、日本に続いて韓国を訪れた。そこで韓国政府はメニューに“独島エビ”と書いた料理を夕食会に出した。料理自体はいわゆる甘エビの和え物。竹島の韓国名を夕食会の場でアピールする形になった。こうした「牽制外交」を新聞各紙はどう報じたのか。ジャーナリストの沙鴎一歩氏が分析する――。 なぜ演説から「トランプ節」が消えたのか 11月8日に韓国で行われたトランプ米大統領の演説は、実に興味深い内容だった。 どこが興味深いのか。それは米国が軍事的圧力を強めて北朝鮮と正面から対峙する決意を示しながらも、いつもの挑発的なトランプ節が封印されていたからである。「ロケットマン」という揶揄の言葉も使われなかった。しかも北朝鮮に対し、「明るい未来について話す用意がある」とまで語り、対話への道にも触れた。 トランプ氏は「小さな子供たちが栄養失調に苦しんでいる」「国の予算の多くが独裁




2017/11/11 リンク