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ヘア・ヌードは性表現規制への挑戦だった "24年史"を元祖仕掛け人が振り返る
陰毛が写っているヌード写真を「ヘア・ヌード」と呼ぶのは日本だけだ。この言葉の出自ははっきりしてい... 陰毛が写っているヌード写真を「ヘア・ヌード」と呼ぶのは日本だけだ。この言葉の出自ははっきりしている。1993年に『週刊現代』の編集長だった元木昌彦氏が、この言葉をつくったからだ。仕掛け人である元木氏は「ヘア・ヌードは性表現規制への挑戦だった」と振り返る――。 講談社と「ヘア・ヌード」の歴史と因縁 『石田えり写真集 56』(講談社)が発売された。 定価は9054円。持ち重りのする豪華なものである。56歳になるえりの写真を見ながら、24年前、私が『フライデー』編集長のときに作った彼女の『罪 immorale』のことに思いをはせた。 その写真集の前に、講談社としては初めてになるヘア・ヌード写真集『荻野目慶子 Surrender』を92年9月に出している。カメラマンは「写楽」。荻野目の不倫相手で自殺したカメラマンが撮っていたプライベート写真だが、名前を出すことはできないため、私が考えた名前だった。



2017/12/27 リンク