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デキる人はなぜトラブルに慌てないのか? 複雑な問題はまず"分割"して考える
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デキる人はなぜトラブルに慌てないのか? 複雑な問題はまず"分割"して考える
トラブルや緊急事態に動じない人は、なにが違うのか。日本IBMでエグゼクティブ・プロジェクト・マネジャ... トラブルや緊急事態に動じない人は、なにが違うのか。日本IBMでエグゼクティブ・プロジェクト・マネジャーを務めていた木部智之氏は、「焦ってしまいそうなときこそ、手を止めるべきだ。立ち止まって、問題の内容を『2軸の表』に仕分けるといい」といいます。その具体的な方法とは――。 ※本稿は、木部智之『複雑な問題が一瞬でシンプルになる2軸思考』(KADOKAWA)を再編集したものです。 「問題」を自分でさらに複雑にしていないか? 「木部さん、大変です! ヤバそうなトラブルが発生しました。なんとかして、期限は間に合わせたいのですが、どうしたらいいでしょう?」 メンバーが真っ青な顔をして、慌てた様子でプロジェクトマネジャーである私のところに相談にやってくる……。 私の携わっているシステム開発では、よくある光景です。 トラブルや緊急事態というのは、それが複雑であればあるほど、困難であればあるほど、その人の本

