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面白い企画を生み出す時に"面白い"は禁句 大ヒット「瞬足」はどう生まれたか
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面白い企画を生み出す時に"面白い"は禁句 大ヒット「瞬足」はどう生まれたか
「企画が出てこない」「考えられない」「うまく書けない」。そんな悩みの原因は「面白い」という言葉に... 「企画が出てこない」「考えられない」「うまく書けない」。そんな悩みの原因は「面白い」という言葉に縛られているからだ――。これまで数々のヒットメーカーを取材してきたブックライターの上阪徹氏はそういいます。上阪氏が「面白いものを作ろうとする前に『面白い』とは何かを知るべきです」と指摘する理由とは――。 ※本稿は、上阪徹『企画書は10分で書きなさい』(方丈社)の内容を再編集したものです。 自分本位な「面白い」に要注意! 企画を考えるとき、最も危険な言葉があると思っています。それは日常的に頻繁に使われる、この言葉です。 「面白い」 みんな当たり前のように「面白い」という言葉を使います。企画でも、「面白い企画を出さなければ」と考えている人が多いでしょう。しかし、この「面白い企画」こそが、企画の作り手を苦しめ、あるいはうまくいかなくしていると思うのです。なぜなら、まったくわけのわからない言葉だからです

