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中国人エリートが"日本の介護"を羨むワケ 弱者向けのビジネスは発展しづらい
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中国人エリートが"日本の介護"を羨むワケ 弱者向けのビジネスは発展しづらい
14億人を抱える大国・中国。日本は経済や外交で圧倒されつつあるが、その勢いは続きそうにない。30年後... 14億人を抱える大国・中国。日本は経済や外交で圧倒されつつあるが、その勢いは続きそうにない。30年後には5億人が60歳以上の「老人超大国」となるからだ。『未来の中国年表』(講談社現代新書)を出したジャーナリストの近藤大介氏は、いま中国のエリートたちは日本の「介護業界」に目を付けているという。彼らはなにを企んでいるのか――。 中国でも「少子高齢化」がはじまっている ――『未来の中国年表』は、東アジア情勢を長年取材する、近藤さんの25冊目の著書です。今作を人口問題を切り口に書かれたのはなぜですか? 河合雅司さんの『未来の年表』を生んだ講談社現代新書の編集部から、中国について「人口動態」を切り口に書かないかと持ちかけられたのがきっかけです。中国政府が発表する統計上の数字は、経済、貿易関係など、素直には信じがたい数字も、時にあります。ただ、こと人口については、比較的まだ正しいことを言っているように

