エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント2件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
橋下徹「百田さんとの論争から見える事」 大激論しても侮辱をしてはいけない
このほど、『日本国紀』などベストセラーを連発する作家・百田尚樹氏と橋下徹氏との間で、靖國問題をめ... このほど、『日本国紀』などベストセラーを連発する作家・百田尚樹氏と橋下徹氏との間で、靖國問題をめぐりツイッター上で大論争が巻き起こった。橋下府政・市政時代には盟友関係にあった2人の激突だけに、多くのツイッターユーザーが固唾を飲んで論争の行方を見守ったが、結局は互いに見解の違いを認め合う形で収束した。この論争から学べることは何か。一方の当事者である橋下氏が振り返る。プレジデント社の公式メールマガジン「橋下徹の『問題解決の授業』」(7月9日配信)から抜粋記事をお届けします。 この数日間、僕は、作家の百田尚樹さん、ジャーナリストの有本香さんと、靖國神社を巡って、ツイッター上で激しく論争した。 (略) 最終的に、僕と百田さんの意見は、平行線となった。 それでも、自分たちの考えが、ツイッター上で公になったことには意義があったのではないか、あとは読者の判断に任せましょう、というところに共通の理解を得た




2019/07/12 リンク