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橋下徹「新型肺炎、中国からの観光客を受け入れている場合か」 今こそ大胆な政治決断が必要だ
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橋下徹「新型肺炎、中国からの観光客を受け入れている場合か」 今こそ大胆な政治決断が必要だ
中国・武漢市で発生した新型肺炎が世界を揺るがしている。中国政府は武漢市を封鎖、海外への団体旅行を... 中国・武漢市で発生した新型肺炎が世界を揺るがしている。中国政府は武漢市を封鎖、海外への団体旅行を禁じるなど果断な対応を打ち出した。大阪府知事時代の2009年、新型インフルエンザ蔓延の危機に府内小中高校の「一斉休校」を決断した橋下徹氏が、感染症対策の実情をいま明かす。プレジデント社の公式メールマガジン「橋下徹の『問題解決の授業』」(1月28日配信)から抜粋記事をお届けします。 (略) 僕が知事として経験した2009年の新型インフルエンザ「封じ込め」 地方政府である武漢市が初動対応に失敗した中国は、今度は中央政府、習近平国家主席が乗り出してきて、やり過ぎなくらいの強烈な対応をし始めた。 中国政府は1100万人都市の武漢市を封鎖した。武漢市から、そして武漢市に人が移動しないようにした。交通機関をすべて停止した。さらには湖北省全体の6000万人にも移動制限をかけているらしい。報道によれば、道路を本

