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息子2人を公立中高・塾なしで「医学部&東大」に入れた母親が犠牲にしたもの 「コロナ禍で中学受験断念」増加中
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息子2人を公立中高・塾なしで「医学部&東大」に入れた母親が犠牲にしたもの 「コロナ禍で中学受験断念」増加中
「子どもの学力や学歴は、教育費で決まる」と考える人は多い。しかし、そう断じるのは早計だ。2人の息子... 「子どもの学力や学歴は、教育費で決まる」と考える人は多い。しかし、そう断じるのは早計だ。2人の息子を公立中高・高校は塾なしで「医学部&東大」に合格させた母親がいる。母親に取材したファイナンシャルプランナーの黒田尚子さんは「教育費よりも、子ども本人の自覚の問題が大きそうだ」という——。 コロナ禍で中学受験を断念する家庭が増えている コロナ禍によって日本社会の先行きが見えにくくなった。これからの「子どもの教育」と「お金」の関係はどうなっていくだろうか。 日本経済や家計への影響が長引くようなら、子どもの教育や進路に対する親の考え方も変わってくる可能性がある。最近増えている家計相談の訴えのひとつに、「(聖域だった)教育費を削ろうか迷っている」というものがある。 「ウチは、子どもは『中学から私立に行かせなきゃ』と思っていました。でもコロナ禍で、目が覚めた感じです。共働きとはいえ、中高6年間で600万

