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「家族じゃないからいい」アラフォー女性4人が1年半の共同生活で得た気づき 生活は共有だが、人生は共有しない
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「家族じゃないからいい」アラフォー女性4人が1年半の共同生活で得た気づき 生活は共有だが、人生は共有しない
家族や恋人がいなければ、ずっとひとりだ。それではさみしいと思ったアラフォー女性4人が、1年半前から... 家族や恋人がいなければ、ずっとひとりだ。それではさみしいと思ったアラフォー女性4人が、1年半前から都内の一軒家で共同生活をしている。その家に住むフリーライターの藤谷千明さんは「一人暮らしより生活費は安く、いまのところ快適だ。家族ではないからこそうまくいく暮らし方もある」という——。 「将来が不安」で唐突に始めたルームシェア 私は現在、都内の一軒家でアラフォー女性4人によるルームシェア生活を送っている。仕事も年齢も出身地も出身校もバラバラで、共通点といえば「なんらかのオタク」であることくらいだ。一緒に住み始めてかれこれ1年半ほどだが、とくに大きなトラブルもなく、快適に暮らせている。 4人での共同生活を思いついたのは、2年前の秋のこと。身体の不調がきっかけで、唐突に将来に不安を覚えた私は、「寂しさを解消したい」「家賃を下げたい」などを理由にして、mixiやツイッターなどのSNSを通じて知り合っ

