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コロナ第3波でも、忘年会をしたがる困った昭和上司を思いとどまらせる必殺心理術 「あなたのためだから」を忘れずに
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新型コロナの感染拡大が続き、第3波到来と言われる中、それでも忘年会をやりたいという上司。なぜ、リス... 新型コロナの感染拡大が続き、第3波到来と言われる中、それでも忘年会をやりたいという上司。なぜ、リスクを冒してまで忘年会をやりたいのか、どうすれば思いとどまらせることができるのか。心理学者の内藤誼人さんに聞きました——。 なぜそんなに忘年会をやりたいのか 東京商工リサーチの調査によると、9割の企業が忘年会や新年会を開かないと回答。会社としては、コロナのリスクを考えてこのような方針を取るのは当たり前でしょう。 しかし年末ともなれば、全社でやらなくとも、忘年会のひとつ、ふたつはやりたいというのが男性のホンネ。「コロナ対策をしっかりやれば大丈夫。忘年会をやりたい気持ちは抑えられないんだよ!」 こういう上司世代はまだまだ多いと思われます。 では、どうして彼らはこんなに忘年会やら、新年会やらをやりたがるのでしょうか。 答えは単純で、男性にとっては、お酒を飲んで憂さ晴らしをすることくらいしか、ストレスの

