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「ついに火星に到着も、ロケット残骸が落下」中国の乱暴すぎる宇宙開発が止まらない なぜ「国際ルール」を守らないのか
中国・海南省の文昌発射場から、有人宇宙ステーションのコアモジュールを積んで打ち上げられる大型ロケ... 中国・海南省の文昌発射場から、有人宇宙ステーションのコアモジュールを積んで打ち上げられる大型ロケット「長征5号」=2021年4月29日、中国・海南省 幸い、けが人などの被害はないようだが、もし人口の多い都市部に落ちていたら間違いなく大きな被害が出ていたはずである。 中国は猛省してしかるべきだ。ところが、である。中国有人宇宙プロジェクト弁公室は「ロケットが落下したのは北緯2.65度、東経72.47度の周辺海域で、大部分は再突入時に燃え尽きた」と伝えるだけだった。日本を含む世界を危険にさらした責任など微塵にも感じていない。 中国にはこれまで何度も驚かされてきたが、高い技術力と深い知識のある国々が協力し合わなければならない宇宙開発において、卑劣な行動は許されない。 昨年5月には西アフリカの民家に落下した ロケットは通常、燃え尽きずに残骸が地上に落下する危険性がある場合、海など人のいない場所や人家




2021/05/19 リンク