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性風俗をめぐる炎上騒ぎに「当事者」がちっとも出てこないワケ 「差別されても仕方ない」という意識
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性風俗をめぐる炎上騒ぎに「当事者」がちっとも出てこないワケ 「差別されても仕方ない」という意識
昨年4月、お笑いコンビ「ナインティナイン」の岡村隆史さんが、深夜ラジオで性風俗で働く女性について発... 昨年4月、お笑いコンビ「ナインティナイン」の岡村隆史さんが、深夜ラジオで性風俗で働く女性について発言し、炎上した。風俗で働く人のための無料生活・法律相談サービス「風テラス」を運営する坂爪真吾氏は「実は、ほとんどの風俗嬢はその発言に無関心だった。そもそも当事者意識を持っていない・持ちたくない女性も多く、自ら社会に声を上げることもしない」という――。 性風俗の世界には「業界」が存在しない ——初めての緊急事態宣言から1年が過ぎ、いままた緊急事態宣言下にありますが、風テラスによせられる相談に変化はありますか? コロナの影響で収入が減り、路頭に迷っている人の相談がずっと続いている状況です。この1年、事情を聞き、支援情報を伝え、場合によっては生活保護の申請を勧めるという対応を繰り返してきました。 いま日本全国に約3万店舗の事業所があると言われています。しかしコロナ禍の1年を振り返ってみて感じたのは、

