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5000億円を踏み倒したミャンマー国軍に「配慮」し続ける日本の政官財トライアングル 日本のODAが市民を苦しめている
ミャンマー第二の都市マンダレーで、アウン・サン・スー・チー率いる国民民主同盟(NLD)の「戦う孔雀」... ミャンマー第二の都市マンダレーで、アウン・サン・スー・チー率いる国民民主同盟(NLD)の「戦う孔雀」の旗を掲げ、国軍のクーデターに抗議する人々。三本指のサインは、独裁への抵抗のシンボル。(2021年5月25日) 情報封鎖のもとで続く市民への弾圧 ミャンマーの混乱は続いている。国軍が、インターネット回線の遮断を含めて市民の国外への情報発信を妨害しているため、以前ほどの情報は流れてこなくなった。それでもクーデターに反対する職場放棄などの不服従運動やデモはやんでいない。そして、国軍による拘留・拷問を含めた抑圧も続いている。 自由主義諸国による一連のミャンマー国軍非難の共同声明に対して、日本は参加を避け続けている。アメリカの同盟国で加わっていないのは、日本くらいだ。日本が参加したことがあるのは、各国の参謀長による共同声明くらいで、つまり防衛省管轄のときだ。つまり日本の外務省は、一貫して、ミャンマー




2021/06/07 リンク