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池上彰「コロナ禍をどう生きるべきかは、すべて歴史書を読めばわかる」 我々は「未来の教科書」を作っている
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学生運動で授業が無くなったからこそ今の自分がある 新型コロナウイルス感染症の影響で、企業が新卒採用... 学生運動で授業が無くなったからこそ今の自分がある 新型コロナウイルス感染症の影響で、企業が新卒採用を手控えています。第2の就職氷河期到来かなどと報道され、不安になっている若者も多いでしょう。でも、いまできることをやるしかありません。 「学生のときにしておいたほうがいいことは何ですか?」とよく聞かれます。これに対し「たくさん本を読むことです」と答えます。 私も学生時代かなり本を読みましたが、いま考えるともっともっと読んでおけばよかったと後悔しています。 私が大学へ進学した1969年という年は学生運動が激しくなり、東京大学と東京教育大学(現在の筑波大学)の入試が中止になってしまう(東京教育大学は体育学部を除く)という、受験生にとっては大事件があった年です。学生たちの抵抗運動を抑えつけようとして、当時の政府は「大学管理法案」を通そうとしました。大学をもっと厳しく管理できるような法律です。それに対

