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「東大以外は浪人する価値が無い」高校生がそんなことを言う日本の"残念な受験の実態" 大学受験の合格発表の季節…子の結果に親としてどんな言葉をかけるか
18歳で人生が決まるという思い込み 今年の大学入学共通テストの日、試験会場である東京大学の前で男子高... 18歳で人生が決まるという思い込み 今年の大学入学共通テストの日、試験会場である東京大学の前で男子高校生が3人を切りつける事件が起きました。この男子高校生は、日本の大学の中でも最難関といわれる東大理科3類への進学をめざしていたものの、成績がふるわなくなったことから凶行におよんだと報道されています。 また、共通テストでは、試験中に問題を撮影し、家庭教師に送って解かせようとした“カンニング騒動”も起きました。なぜこうした事件が起きるのか。それは、受験生やその親の多くがいまだに「どこの大学に入ったかで将来が決まる」というそれほど確度の高くない思い込みを持っているからではないでしょうか。 こうした思い込みがあると、受験生は学びたいことに合わせて大学を選ぶのではなく、できる限りいい大学、つまり偏差値の高い大学をめざしてしまいがちです。加えて日本では、大学受験は高校3年生のときにするもので、志望大学に



2022/03/06 リンク