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中学入試の新潮流…受験生が楽しく取り組む「日本一入試らしくない入試」の中身 レゴを使って課題解決、英語で口頭試問、グループディスカッション…
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入試の形に変化が起きている 今年、首都圏で実施された中学入試の受験者数は、前年に比べて1050名増のお... 入試の形に変化が起きている 今年、首都圏で実施された中学入試の受験者数は、前年に比べて1050名増のおよそ5万1100名(首都圏模試調べ)でした。2015年から8年続きで増加しており、中学受験史上最多の受験者数です。新型コロナによる一斉休校以来、公教育への不満から中高一貫校へ進学を考える層が増えたと言われていますが、ここ数年、入試自体に変化が生まれつつあることも受験者数を底上げしているようです。 これまで、私立・国立中学の入試は、算国理社の4科目・算国の2科目受験が長く続いてきましたが、数年前から算数・国語の1科目入試や得意な科目を選択する入試を実施する学校が増えてきて人気が上がっています。さらに、「英語入試」や、思考力テストによる入試、プレゼン型入試など「新タイプ入試」と言われる入試を実施する学校が増えており、それらにチャレンジする層が増加したことも受験者数を押し上げる結果になっているよ

