エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「会社は他人が作ったただの箱」92歳の精神科医が教える"仕事の悩みが一気に晴れる"考え方 仕事は生活していくため、食べていくためにするもの
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「会社は他人が作ったただの箱」92歳の精神科医が教える"仕事の悩みが一気に晴れる"考え方 仕事は生活していくため、食べていくためにするもの
60代からは全く新しい景色が見える 【中村】役割ということでいえば、子どもがいる人は子育ての責任から... 60代からは全く新しい景色が見える 【中村】役割ということでいえば、子どもがいる人は子育ての責任からも解放されるね。30代から50代の頃は、父親も母親も、色々な気苦労が絶えないものやけど。 【奥田】私もまだ大学生と高校生になる息子がいますが、まさに今も彼らに振り回されています……。 【中村】それも、子どもが成人してしまえば一段落や。孫のことが気になる人もいるやろうけど、それでも自分で子育てをしていた時代とは天と地ほど責任感が違う。私は息子夫婦と同じ敷地内に住んでるけども、彼らが子育てに奮闘しているのを「頑張りや~」って旗振って応援している感じや。 【奥田】まだまだ息子たちのために働かなければならない私としては、すごく憧れます。私が今の仕事を頑張っている大きな動機は、息子たちの教育費を稼ぐためですから……。教育費の負担がなくなったら、もっとゆったりと働きたいなと指折り数えている毎日です(笑)

