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「日経平均は見た目以上に下落している」円安もインフレも放置し続ける"岸田政権の大失策" これが本当の日本株の姿…金建てにすると「実質26%」も下がっている
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「日経平均は見た目以上に下落している」円安もインフレも放置し続ける"岸田政権の大失策" これが本当の日本株の姿…金建てにすると「実質26%」も下がっている
2月24日にロシアがウクライナに侵攻して戦争が始まったことで、エネルギー価格も大幅に上昇。ロシア産天... 2月24日にロシアがウクライナに侵攻して戦争が始まったことで、エネルギー価格も大幅に上昇。ロシア産天然ガスに依存しているドイツなど欧州諸国ではガスや電気料金が急上昇しており、インフレに拍車をかけつつある。日本はロシア産エネルギーへの依存度はそれほど高くないものの、全LNG(液化天然ガス)輸入の8%程度をロシアに頼っている。石油やガスのほとんどを輸入に依存している日本にとって、エネルギー価格の上昇はインフレへと結びつく。しかも円安で輸入品価格はさらに上昇、日本でもインフレの影がひしひしと迫っている。 巨額の日本国債を抱え込んでいるから、金利を引き上げられない 大規模緩和を続けるという日銀の姿勢は、このインフレ懸念を放置するということにほかならない。黒田東彦総裁が就任以来言い続けてきた2%の物価上昇率が統計数字に表れていないことから、日本でインフレは起きていないというわけだ。3月の消費者物価指

