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なぜ人は歪んだ教義を信じるのか…佐藤優「まっとうな宗教とカルト宗教をわける決定的な違い」 世界宗教の「感化の力」とカルト宗教の「洗脳」の違い
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なぜ人は歪んだ教義を信じるのか…佐藤優「まっとうな宗教とカルト宗教をわける決定的な違い」 世界宗教の「感化の力」とカルト宗教の「洗脳」の違い
私の価値基準の根底に「キリスト教を信じる」母親の言葉 相手に影響を与えるための有効な方法に「感化の... 私の価値基準の根底に「キリスト教を信じる」母親の言葉 相手に影響を与えるための有効な方法に「感化の力」があります。 私自身、今の自分の価値基準や考え方の根本に、多くの人からの感化があります。私はプロテスタントのキリスト教徒ですが、それは私の母親の影響(感化)が決定的でした。 沖縄の久米島で生まれ育った母親は、太平洋戦争の壮絶な沖縄戦で九死に一生を得ました。その中で絶対的な神の存在を確信し、キリスト教徒になりました。 「わたしが沖縄戦で死んでいたら、あなたはこの世にいなかった」とよく話していました。そして、「神様からもらった命だから大切にしないといけない。イエス様がしたようにはとてもできないけれど、自分の命を人のために役立てる生き方をしないといけない」と話していました。 母親の言動によって感化されることで、私自身の人格の根っこにキリスト教の教えが自然に沁み込んでいったように思います。母に連れ

