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「コンビニ弁当こそ長寿食」の意外な真実…医師・和田秀樹「高齢者の健康リスクを減らす食生活の特徴」 高齢者ほど「栄養が足りない害」のほうが大きい
戦後、結核になる日本人が減少した理由 戦前は世界でもっとも短命だった日本が長寿大国になったのも栄養... 戦後、結核になる日本人が減少した理由 戦前は世界でもっとも短命だった日本が長寿大国になったのも栄養のおかげだと思います。戦前はなぜ短命だったのかというと、日本では結核が命とりとなっていたのです。 1950年前後に結核は治まり、脳卒中が死因のトップになるのですが、ストレプトマイシンという薬ができたから結核で命を落とす人はいなくなったのだ、というのが医者の認識。 でも実際にはストレプトマイシンは結核の治療薬であって、結核にならないための予防薬ではありません。当時、ストレプトマイシンが高価だったこともあり、そんなに普及しなかったなか、戦後、結核死が減ったのは、結核になる人が激減したからです。 だったらどうして結核になる人が減ったのかというと、米軍が配った脱脂粉乳によって日本人のたんぱく質摂取量が画期的に増えたからでしょう。 栄養状態がよくなり、免疫力がついたというのが真実です。戦前だって結核には





2025/01/26 リンク