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なぜ英国は「Britain」なのに、英語は「English」なのか…「英語の語源」に秘められたヨーロッパの黒歴史 もともとは戦闘的な民族だった
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なぜ英国は「Britain」なのに、英語は「English」なのか…「英語の語源」に秘められたヨーロッパの黒歴史 もともとは戦闘的な民族だった
英語にはどんな由来があるのだろうか。元高校教師の清水建二さんは「英語はもともとアングロ・サクソン... 英語にはどんな由来があるのだろうか。元高校教師の清水建二さんは「英語はもともとアングロ・サクソン人が話していた言葉。アングロ・サクソン人の一つ、サクソン人の語源は『ナイフを持った人』で、戦闘的な民族だったことが示唆される」という――。 ※本稿は、清水建二『英語は「語源×世界史」を知ると面白い』(青春出版社)の一部を再編集したものです。 カール大帝が「ヨーロッパの父」と呼ばれる理由 ライン川の東岸にいたフランク人はゲルマン人の一派で、5世紀に北ガリア(現在の北フランス)に侵入し、481年にフランク王国を建国する。 ここからメロヴィング朝による支配が始まるが、フランク人はアタナシウス派と呼ばれる正統派キリスト教への改宗を通して、ローマ・カトリック教会との関係を深めながら急速に勢力を増していき、のちのカロリング朝が始まる751年まで続くことになる。 フランク王国の全盛期はカール大帝の時代で、80

