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川勝知事に「骨抜き」にされる未来しか見えない…国の「リニア会議」が絶対に譲るべきではないこと 「山梨県の調査ボーリング」を議題にすべき
この会議は、既に議論を終えた国の2つの有識者会議の次の段階として、JR東海が取り組む対策を継続的に確... この会議は、既に議論を終えた国の2つの有識者会議の次の段階として、JR東海が取り組む対策を継続的に確認していく目的で新たに設置された。 国はもともと静岡工区の着工を促すために、水資源と環境保全の2つの有識者会議を設置。それぞれの有識者会議は静岡県の求めた47項目の課題を長い時間かけて議論し、解決策を提示した。 解決策が提示されたのだから、JR東海は静岡工区工事をスタートした上で、それぞれの対策が着実に行われているのか、モニタリングを受けることになる。 ところが、静岡県の川勝平太知事は2月5日に、47項目の解決策について、17項目は「終了」したが、30項目は「未了」として、課題は解決されていないとの立場を取っている。 モニタリングの前提となる国の有識者会議の結論を否定しているのだ。川勝知事が地下約400mのリニアトンネル占用を許可しなければ、静岡工区は着工できない。 これでは、モニタリング会



2024/03/08 リンク