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「60分1万8000円」障がい者専門・性サービス社長が"料金が高い"と言われても値下げしない代わりに始めたこと 「障がい者だから安くする」では差別になってしまう
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「60分1万8000円」障がい者専門・性サービス社長が"料金が高い"と言われても値下げしない代わりに始めたこと 「障がい者だから安くする」では差別になってしまう
障がい者専門の性サービスを提供する「輝き製作所」のサービス料金は60分で1万8000円だ。代表取締役・小... 障がい者専門の性サービスを提供する「輝き製作所」のサービス料金は60分で1万8000円だ。代表取締役・小西理恵さんのもとには「料金が高すぎる」という声も届くという。実際に料金がネックでサービスを受けられない人もいるというが、小西さんが値下げはしないと決めた理由とは――。 60分で1万8000円は高いのか (前編からつづく) 日本には、障がい者へ性サービスを提供する店はまだまだ少ない。試行錯誤しながら経営を行う中で、さまざまな意見が小西さんの元に届くという。 例えば料金についてだ。 「60分で1万8000円という料金を高すぎるという声があります。一方で、一般の風俗店のサービスに加えて、福祉的支援の役割もしているのだから、もっと高く取ってもいいはずだという意見もあり、いろいろです。私は障がいのある方だから安くするというのは、それがそのまま差別になってしまうと思い、始める時に、普通のお店と変わら

