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遺体から肉を剥ぎ、キムチ鍋調味料で煮る…9人の遺体と自宅アパートで暮らし続けた死刑囚が私に語ったこと 「とくに内臓とか尋常じゃないです。腹を割ったときが一番すごい」
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「座間9人殺害事件」の犯人が私に語った秘密 「(インターホンの)画面越しに警察手帳を見せられたんで... 「座間9人殺害事件」の犯人が私に語った秘密 「(インターホンの)画面越しに警察手帳を見せられたんです。そのときに“終わった”と思いました。ドアを開くと、5人くらいがドカドカと部屋に入ってきて、それで僕は壁に手をついて、『ここに××さんの遺体が――』、『ここには××さんの遺体が――』って、そのうち鑑識とか応援の警察官が20人から30人くらい来ましたね」 彼はいきなり事実を認めると話し始めた。 2020年7月9日。立川拘置所で2回目の面会をしたときのことだ……。 男の名前は白石隆浩(現:確定死刑囚)。そのとき29歳。 17年10月に逮捕された白石は、神奈川県座間市の自宅アパートで女性8人、男性1人の計9人を殺害し、全員の遺体を風呂場で解体していた。この「座間9人殺害事件」の犯人である彼が、捜査員に「ここには――」と指差したのは、室内に雑然と置かれていた、解体済みの遺体の入った、クーラーボックス

