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秋元康でもつんく♂でも島田紳助でもない…テレビで最初にアイドルプロデュースを大成功させた意外な人物 「曲のヒット→高視聴率番組」という方程式を作った
ミュージシャンでも作詞家でもないのに成功したワケ 「アイドルプロデューサー」と聞いて、誰を思い浮か... ミュージシャンでも作詞家でもないのに成功したワケ 「アイドルプロデューサー」と聞いて、誰を思い浮かべるだろうか。モーニング娘。をプロデュースしたつんく♂、あるいはAKB48や乃木坂46をプロデュースした秋元康。そのあたりの名前を答えるひとがきっと多いに違いない。だがつんく♂や秋元康よりもいち早く、アイドルプロデューサーとして大成功を収めたのが、ほかならぬ萩本欽一だった。 ではミュージシャンでも作詞家でもなかった萩本が、なぜアイドルプロデューサーとして成功できたのか。アイドルプロデューサーの先駆けとなったのが、作詞家で『スター誕生!』の審査員でもあった阿久悠である。 代表的なのは、爆発的ブームを巻き起こしたピンク・レディー。「非日常性のエンターテインメント」「歌のアニメーション化」というトータルコンセプトを考え、プロ野球の女性投手を主人公にした「サウスポー」や宇宙人との恋愛を歌った「UFO」



2024/12/01 リンク