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「iPS細胞で作った心臓」も必見だが…万博ツウがこれを鑑賞できるなら1日券7500円の価値ありという「名作」 開幕した大阪・関西万博で真っ先に行くべきパビリオン
大阪・関西万博の幕が開けた。筆者は開幕に先立って4月9日のメディアデーに参加した。日本での開催は200... 大阪・関西万博の幕が開けた。筆者は開幕に先立って4月9日のメディアデーに参加した。日本での開催は2005年に開催された「愛・地球博」(愛知県)以来、20年ぶり6回目。大阪・関西万博のテーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」だ。未完成のパビリオンも多く、課題はあるものの、「生命とは何か」「私たちは何者か」を問いかける個性的なパビリオンが数多く登場した。 1990年までの万博は宗教系パビリオンが花盛りだった 筆者と万博との関わりは、これまで2度ある。初めて万博を訪れたのは茨城県で1985年に実施された「科学技術博(つくば博)」。そして、大阪府で1990年に開催された「花と緑の博覧会(花博)」である。 今となって驚くのは、花博では宗教団体によるパビリオンが存在していたことだ。例えば、仏教系新宗教の霊友会による「いんなあとりっぷ館」というパビリオンがあった。展示内容は宗教色をあまり出さないものだっ



2025/04/21 リンク