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「お昼の12時は正午。では夜中の12時は?」…「高校生クイズ」を担当した作家が「考えれば解ける」という答え 正解して得た知識から広がる想像力こそが重要だ
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「お昼の12時は正午。では夜中の12時は?」…「高校生クイズ」を担当した作家が「考えれば解ける」という答え 正解して得た知識から広がる想像力こそが重要だ
咳止めトローチにはなぜ穴が空いているのか クイズでは、しばしば断片的な情報が扱われる。それゆえ時折... 咳止めトローチにはなぜ穴が空いているのか クイズでは、しばしば断片的な情報が扱われる。それゆえ時折「そんなの答えて何になるの?」と聞かれることがあり、私もそれにはある程度同意する。 個人的な考えだが、クイズに答えることそのものは、たいして役に立たない。より正確にいえば、社会学の分野からは正解することで自分の有能さ・有用感を確かめるという効果が指摘されているが、クイズでしかこれらを感じられないとしたら、ちょっともったいない気がする。 どちらかというと、私はクイズそのものよりも、クイズを通して得たものを他分野で活かせたときや、クイズがきっかけで新しい事実に出会ったとき、他者とのコミュニケーションが活発になったときなどに、クイズが役に立ったなと感じる。 なかでも、私が一番重視するクイズの効能は、想像力が増す可能性があることだ。たとえば、クイズで咳止めのトローチに穴が空いている理由を知れば、サイン

