エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
事業を増やしすぎて大失敗…「のりかえ便利マップ」生みの親が"部署ごと一斉退職"から立ち直った言葉 駅の構内図でシェア76%を誇る
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
事業を増やしすぎて大失敗…「のりかえ便利マップ」生みの親が"部署ごと一斉退職"から立ち直った言葉 駅の構内図でシェア76%を誇る
趣味の“発明”が仕事になった 全国6万人以上の登録在宅ワーカーによる草の根調査を基に精密なデータベー... 趣味の“発明”が仕事になった 全国6万人以上の登録在宅ワーカーによる草の根調査を基に精密なデータベースを構築し、幅広い企業に提供している「ナビット」。85種類にものぼるデータベースは検索エンジンや鉄道駅など幅広いシーンで活用されており、特に駅の構内図は全国で76%ものシェアを誇る。 同社の出発点は、電車の何両目に乗れば目的駅の階段やエスカレーターに近いかがわかる「のりかえ便利マップ」だ。代表取締役の福井泰代さんが、約30年前、専業主婦だったころに発明したもので、出版社や鉄道会社に粘り強く営業をかけ続けて商品化に成功した。 「発明に夢中になったのは、まだ子どもが小さかったころ。最初は発明品で月3万円ぐらいロイヤルティーをもらえるようになったらいいなという程度でしたが、マップの提供先が思いのほか広がったことで起業を決めました」 当初は子育てで感じた不便を解決しようと、独自の工夫を加えたおしゃぶ

