エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「ワークマンプラス」 11月に2号店、3号店を開設 | 繊研新聞
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「ワークマンプラス」 11月に2号店、3号店を開設 | 繊研新聞
作業服・作業用品のFC専門店チェーンのワークマン(群馬県伊勢崎市)は11月、一般客向け高機能ウェアの... 作業服・作業用品のFC専門店チェーンのワークマン(群馬県伊勢崎市)は11月、一般客向け高機能ウェアの新業態「ワークマンプラス」の2号店と3号店を新たに開設する。11月8日には川崎中野島(川崎市)に路面タイプの2号店、22日にはららぽーと富士見(埼玉県富士見市)に3号店を出店する。 【関連記事】栗山社長に聞く「ワークマンプラス」今後の戦略とは? 川崎中野島店は売り場面積約300平方メートルで、アウトドア・スポーツウェア主体のワークマンプラス売り場に、既存業態で扱うワーキングウェア売り場を併設したミックス型店舗。一般客向けから、建設作業員などプロ向けのワークウェアや作業用品まで揃い、新業態と既存業態の商品がほぼ半々の構成となる予定。ららぽーと富士見店は約165平方メートルで、1号店の立川立飛店と同様に機能性ウェアのPB主体の品揃えとなる。

