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リアクティブプログラミングについて考える | フューチャー技術ブログ
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リアクティブプログラミングについて考える | フューチャー技術ブログ
前回のエントリーで、コンポーネント単位のステートをがちゃがちゃ更新していくという、オブジェクト指... 前回のエントリーで、コンポーネント単位のステートをがちゃがちゃ更新していくという、オブジェクト指向型(オブジェクトの境界がコンポーネント)の考え方から、より小さな状態のインタラクションになっていくよ、という話を紹介しました。 ビジネスロジックのアーキテクチャとしては、DDD本には以下の2つが書かれています。 ドメインオブジェクト(オブジェクト指向) トランザクションスクリプト(手続き型) DDD本はご存知のようにドメインオブジェクト押しなのですが、現実にはトランザクションスクリプトもよく使われますね。ただ、リアクティブな設計はこの2つとも違いますね。2つの要素A, Bがあって、Aの処理の結果を受けて処理Bを走らせる場合。だれがこの関連を知っているか、というところが違います。 オブジェクト指向だと、AがBを知っていて、AからBに通知します。「オブザーバーパターン」というのはありますが、あれも

