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C++の「::」の記載の意味について – Rainbow Engine
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C++の「::」の記載の意味について – Rainbow Engine
<目次> (1) C++の「::」の記載の意味について (1-1) 「::」の意味は? (1-2) サンプル①:スコー... <目次> (1) C++の「::」の記載の意味について (1-1) 「::」の意味は? (1-2) サンプル①:スコープ演算子「::」を使ってグローバル変数にアクセス (1-3) サンプル②:スコープ演算子「::」を使って関数にアクセス (1-4) 補足 (1) C++の「::」の記載の意味について C++で「XXXXXX::YYYYY()」のような記述を見たことがありますでしょうか?今回はこの「::」の意味についてご紹介します。 (1-1) 「::」の意味は? 「::」は「スコープ解決演算子」と呼ばれ、「::」の後に記述される内容(コンストラクタやメソッド等)がどこの「名前空間」や「クラス」に所属するか?を明示的に記述する際に用いる記号です。内部的にはコンパイル時にコンパイラに対して、どの「クラス/名前空間」を見れば良いか?を教えます。

