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【エクセル中級者向け】VLOOKUP関数の引数「列番号」を自動で変更するテクニック③【COLUMN関数】 | Excelを制する者は人生を制す
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【エクセル中級者向け】VLOOKUP関数の引数「列番号」を自動で変更するテクニック③【COLUMN関数】 | Excelを制する者は人生を制す
引数「列番号」にCOLUMN関数を組み合わせる!VLOOKUP関数の引数「列番号」をエクセル側で計算してくれる... 引数「列番号」にCOLUMN関数を組み合わせる!VLOOKUP関数の引数「列番号」をエクセル側で計算してくれるようにするために、COLUMN関数を活用します。 COLUMN関数とは?このCOLUMN関数はVLOOKUP関数と同じく検索/行列関数の一種で、任意の列番号を返してくれる関数です。 COLUMN([参照]) 試しに、このCOLUMN関数を単体で使ってみるとイメージが湧きやすいと思います。 たとえば、次の表のC8セルに引数なしのCOLUMN関数を入れてみましょう。 引数がない場合、COLUMN関数が入っているセルが何列目かを数値で返してくれます。 今回のC8セルはC列なので、左から数えて3番目です。 よって、C8セルの戻り値(返り値)は”3”になるわけですね。 この戻り値(返り値)をVLOOKUP関数の引数「列番号」として活用するのが、今回のテクニックの肝となります。 ちなみに、CO

