タグ

2026年6月21日のブックマーク (2件)

  • 観劇中、前列のお子さんが前傾姿勢だったので友人は前が見えずにスタッフに報告…しかし対応せずに最初から最後まで見えなかった→クッションや補助シートを使うべきでは?

    さくら🌸 @icg15632 友人のことだから黙っていたけど、どうしてもモヤモヤする。 別日に観劇していた友人の前列に座っていた小さいお子さんがずっと完全前傾で友人は何も見えず。 優しい友人は、幕間まで待って、保護者の方に、前傾になられると後ろの人が何も見えないことをお伝えするとともに、スタッフにも報告して 2026-06-20 15:50:15 さくら🌸 @icg15632 とは言え、お子さんの座高だと何も見えないと思うからクッションをいくつか重ねるなど対応してあげられないか、と相談したところ、スタッフに「子どもが優先に決まってる」「クッションを重ねても沈むしバランス悪くなって危ない」「おまえは親じゃ無いんだから黙ってろ」的な対応で完全放置 2026-06-20 15:52:52 さくら🌸 @icg15632 結果として友人は最初から最後まで何も見えなかった様子。 舞台オタクではな

    観劇中、前列のお子さんが前傾姿勢だったので友人は前が見えずにスタッフに報告…しかし対応せずに最初から最後まで見えなかった→クッションや補助シートを使うべきでは?
    interferobserver
    interferobserver 2026/06/21
    まあ個別の事態に対して解決に至らなかったとしても、スタッフに言うのは正しいよ。
  • サナエトークンの闇…文春と共同通信はなぜハメられたのか?

    高市早苗総理の名を冠した暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」の設計者・松井健氏(合同会社NoBorderDAO幹部)の経歴について、『週刊文春』や『共同通信』が報じた内容に、虚偽の事項が含まれていることがわかった。松井氏が経歴詐称をしていた疑いがある。 6月22日月曜日発売の「週刊現代」(講談社発行)で詳報する。 週刊文春・共同通信に駆け込んだ男の素性「週刊文春や共同通信からの取材、在籍確認はありませんでした」 株式会社麻生から届いた回答書を読み、私は衝撃を受けた。基的な裏取りすらせず、「いわくつきの男」の発言をそのまま垂れ流していたのか、と――。 サナエトークンが今年3月に騒動化して以降、筆者は『週刊現代』で、キーマンである松井氏と、高市早苗総理の第一秘書・木下剛志氏の関係を追及してきた。 高市事務所は、松井氏と木下氏がグループラインやオンライン会議などでやりとりを重ね

    サナエトークンの闇…文春と共同通信はなぜハメられたのか?
    interferobserver
    interferobserver 2026/06/21
    これはなかなか面白いな。いずれにしても、検証可能性をどう担保するかは難しい問題として残りそうだし、高市陣営側は松井氏との関係をどう説明するんだろうね。