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@designの検索結果1 - 40 件 / 1542件

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@designに関するエントリは1542件あります。 design設計開発 などが関連タグです。 人気エントリには 『伝わる文章 | 基本要素 | SmartHR Design System』などがあります。
  • 伝わる文章 | 基本要素 | SmartHR Design System

    相手に誠実に、わかりやすい文章を書くための心がけをまとめました。 どういう思考プロセスからどんな表現が生まれるのか、参考として実例を紹介しています。実際に読み比べ、SmartHRの従業員として何かを伝えようとするときの、参考にしてください。 伝わる文章のガイドライン 何を伝えるかによって、必要な情報の量や説明の粒度は異なります。 情報が不足していたり、逆に情報が多すぎたりすると、読者が意図を読み取れないことがあります。 読み手となる相手の状況(読む場面、事前知識など)を踏まえ、言葉にする内容や表現を厳選することが大切です。 目的に合わせて情報を取捨選択する 読者の目線に立ち、コンテンツの目的に合わせて情報を取捨選択しましょう。 実例1:法律や業務に関わる記事 目的 業務に関係する「厚生年金保険」について正確に知りたいと思っている人に、わかりやすく内容を伝える。 Before 日本の年金制度

      伝わる文章 | 基本要素 | SmartHR Design System
    • 花王の"ガチすぎる"映像スタジオに潜入。年間8,000万円削減を実現、機材の主役は「Blackmagic Design」

      花王の”ガチすぎる”映像スタジオに潜入。年間8,000万円削減を実現、機材の主役は「Blackmagic Design」 ATEM Television StudioとDaVinci Resolveでコスト革命。ただし300万円のフジノンレンズは妥協しない徹底ぶり 「花王」と言えば洗剤やコスメのイメージが強いが、実は社内にとんでもない映像スタジオを構えている。先日取材に訪れてみると、そこに並んでいたのは放送局レベルの高額機材……ではなく、我々ガジェット好きもおなじみのBlackmagic Design製品の数々だった。 なぜ大企業が「Blackmagic」を選んだのか。どうやって年間8,000万円ものコスト削減を実現したのか。その秘密は、徹底した「コスパ追求」と「泥臭い工夫」にあった。 男心をくすぐる”Blackmagic一択”の機材選び 花王が映像制作の内製化にあたって中心に据えたのが、

        花王の"ガチすぎる"映像スタジオに潜入。年間8,000万円削減を実現、機材の主役は「Blackmagic Design」
      • 無料で「Photoshop」「Illustrator」「WordPress」などWebデザインが学び放題に!/事業譲渡に伴い有料会員サービスを終了した学習サイト「chot.design」の全レッスンが無料公開

          無料で「Photoshop」「Illustrator」「WordPress」などWebデザインが学び放題に!/事業譲渡に伴い有料会員サービスを終了した学習サイト「chot.design」の全レッスンが無料公開
        • なにこれ便利すぎる! WebページのURLを入力すると、編集可能なFigma用に変換できるプラグイン -html.to.design

          WebページのURLを入力するだけで、編集可能なFigmaデザインに変換できる無料プラグインを紹介します。 AppleなどのWebページを1クリックで変換するのはもちろん、日本語のWebページでも問題なく動作しました。Webデザインの勉強用に、既存サイトをリニュアールする用にも便利ですね。 html.to.design -Figma URLを入力するだけでFigmaに変換 html.to.designの利用方法 html.to.designの使い方 URLを入力するだけでFigmaに変換 html.to.designは、URLを入力するだけでFigmaに変換できる無料のプラグインです。さまざまなWebページを編集可能なFigmaデザインに変換します。 すべてをゼロから作成することなく、別のWebサイトを使用して独自のデザインのインスピレーションを得られます。 既存のWebサイトをリデザイン

            なにこれ便利すぎる! WebページのURLを入力すると、編集可能なFigma用に変換できるプラグイン -html.to.design
          • ソフトウェア設計についてtwada技術顧問と話してみた 〜 A Philosophy of Software Design をベースに 〜 - NTT docomo Business Engineers' Blog

            はじめに スタンフォード大学の John Ousterhout 教授が執筆された “A Philosophy of Software Design”(以下 APoSD と略す) という書籍をご存じでしょうか? 書籍のタイトルを直訳すると、「ソフトウェア設計の哲学」となります。書籍の内容はまさに、ソフトウェア設計について扱っています。 本書籍をベースに、「A Philosophy of Software Design を30分でざっと理解する」というお題で社内ランチ勉強会が開催されました。本記事執筆者である岩瀬(@iwashi86)が発表者であり、勉強会資料は以下のとおりです。 スライド P.4 に記載したとおり、本書籍は John Ousterhout 教授の意見が強く反映されており、ソフトウェアエンジニアであれば、議論を呼ぶ箇所があります。実際、勉強会の実況Slackでは、「これはどうな

              ソフトウェア設計についてtwada技術顧問と話してみた 〜 A Philosophy of Software Design をベースに 〜 - NTT docomo Business Engineers' Blog
            • 何十回も読むくらい仕事でお世話になりすぎている本2冊について書いてみました。|松永克輝|GRIZZLLY.DESIGN

              グリズリーデザインでは本当の意味でお客様のお手伝いするために常日頃から沢山の情報に触れるようにしています。 その情報源の中の1つである本、そして特に僕たちの仕事を支えてくれている本2冊について書きたいと思います。 デザイナーだからデザインだけしておけばいいのではなく、ビジネスやマーケティング、ブランディングについて知っていないと本当の意味でお客様の力になることはできないのではないかと考えています。 こう考える理由としては、僕自身が前職でデザイナーではなくマーケティングを意識した商品開発のお仕事をさせていただいていたことにあると思います。 そもそもなぜ本から学ぶのかグリズリーデザインではネットの有象無象の記事や情報ではなく、本や実績を出されている方の講座やセミナーから学ぶことを大切にしています。 やはり人間、学ぶ時間は限られており、すべての情報にタッチすることはできません。 とはいえ、読んで

                何十回も読むくらい仕事でお世話になりすぎている本2冊について書いてみました。|松永克輝|GRIZZLLY.DESIGN
              • ソフトウェアの内部品質に生じる様々な問題は組織設計にその原因があることも多い / Internal Quality Issues Caused by Organizational Design

                2023-11-21 技術的負債に向き合う Online Conference https://findy.connpass.com/event/297813/

                  ソフトウェアの内部品質に生じる様々な問題は組織設計にその原因があることも多い / Internal Quality Issues Caused by Organizational Design
                • DESIGN.mdを日本語UIで本当に使える形へ|hirokaji

                  jp-ui-contracts を公開しましたAIでUIを作る流れが強くなるほど、逆に目立ってくるものがあります。 それは、日本語の詰めの甘さです。 色はそれらしく見える。 余白もそれっぽく整う。 カードやボタンの形も、かなり上手に出てくる。 でも最後に崩れるのが、日本語です。 見出しの折り返しが苦しい。 本文の行間が浅い。 英語のサービス名が混ざると急に浮く。 フォームだけ窮屈になる。 表の密度が本文のルールを引きずって読みにくくなる。 この違和感は、単に「AIの精度が足りない」から起きているわけではありません。 もっと手前の問題です。 日本語UIの設計契約が、まだ十分に書かれていない。 そこで作ったのが、jp-ui-contracts です。 また、以下の記事が “DESIGN.md とは何か” を定義する総論で、今回の記事は “それを日本語UIでどう実装資産にするか” を示す各論です

                    DESIGN.mdを日本語UIで本当に使える形へ|hirokaji
                  • 変化に強いテーブル設計の勘所 / Table design that is resistant to changes

                    # DBリファクタリングの勘所と所感 - https://soudai.hatenablog.com/entry/2017/12/27/080000 # アジャイル開発とデータベース設計 - 変化に対応するシンプルな実装のために必要なこと - https://agilejourney.uzab…

                      変化に強いテーブル設計の勘所 / Table design that is resistant to changes
                    • ソフトウェアの複雑さに立ち向かう1つの哲学 :『A Philosophy of Software Design』 を読んだ - こまぶろ

                      あけましておめでとうございます、になるはずだったのですが、後から読んだ『Googleのソフトウェアエンジニアリング』の方を先に記事にしたので新年2本目の更新です。 ky-yk-d.hatenablog.com さて、本題。最近のお気に入りポッドキャストであるe34.fmで激賞されていた『A Philosophy of Software Design』を読みました。初版は2018年に出ていて、今回は2021年に出た第2版を読みました。 スパゲッティコードを想起させる装丁 A Philosophy of Software Design, 2nd Edition (English Edition) 作者:Ousterhout, John K. Amazon scrapbox.io どんな本? 書籍のテーマはソフトウェアの複雑さです。複雑さとは、システムを理解したり変更したりするのを困難にさせるも

                        ソフトウェアの複雑さに立ち向かう1つの哲学 :『A Philosophy of Software Design』 を読んだ - こまぶろ
                      • 品質は設計でつくり込む / design in quality

                        GitHubでAIレビューを組み込む 〜Claude Code Actionデモ&AIエージェントの設計方針〜 / Claude Code Action for beginners

                          品質は設計でつくり込む / design in quality
                        • 安全安心にソフトウェア開発を行うためのDesign Doc導入ガイド|Yasuaki Omokawa

                          みなさん、コードを書く前に設計書を書きますか? 書くか書かないかは人それぞれだと思いますが、「設計」というプロセス自体は意識的であれ無意識的であれエンジニアであれば全員やっていることだと思います。 今回は設計プロセスの改善という文脈で私たちがDesign Docという仕組みを導入したことについて共有しようと思います。もし同じような状況を経験している人がいたら参考になれば幸いです。 導入の背景まずは導入するに至った状況からお話します。 私たちのサービスは、利用していただくユーザーの数が増加しています。それに伴って品質のハードルも上がってきました。サービスに障害が発生するとユーザーさんに大きな損害を出してしまうことになるからです。そこで今まで以上に安全にサービスを開発できる仕組みづくりが必要になりました。ですが、実現のためには大きく2つの課題がありました。 課題1. 開発スピードが徐々に鈍化し

                            安全安心にソフトウェア開発を行うためのDesign Doc導入ガイド|Yasuaki Omokawa
                          • Stitch - Design with AI

                            Stitch generates UIs for mobile and web applications, making design ideation fast and easy.

                              Stitch - Design with AI
                            • 全AWSエンジニアに捧ぐ、CloudWatch 設計・運用 虎の巻 / CloudWatch design and operation bible

                              全AWSエンジニアに捧ぐ、CloudWatch 設計・運用 虎の巻 / CloudWatch design and operation bible

                                全AWSエンジニアに捧ぐ、CloudWatch 設計・運用 虎の巻 / CloudWatch design and operation bible
                              • MVP(Minimum Viable Product)の意味を理解する。そして、なぜ私はEarliest Testable / Usable / Lovableを好むのか。 | ANKR DESIGN | デザインリサーチ・プロトタイピング・サービスデザイン

                                ‍ 数年前、私はこんな絵を書いて、アジャイル開発やリーン開発のついての様々なプレゼンで用いた。 そこから、この絵は急速に広まっていった!記事、プレゼン、さらには本(Jeff Pattonの”User Story Mapping”という素晴らしい読み物なのだが)にまで至る所で姿を見せた。多くの人がこの絵は反復型開発、リーンスタートアップ、MVP(minimum viable product)の本質をよく捉えていると伝えてくれた。しかし、元の文脈から切り離して物事を捉える際にはごく自然なことであるのだが、この絵を誤解している人がいる。簡素化しすぎだと非難する人もいる。(正しい指摘である) この絵はあくまで比喩である。実際の車の開発の話ではなく、車を比喩とした一般的なプロダクトの開発の話なのである。 とにかく、これらのバズからこの考えの背景を話す時だと判断したのだ。 1つ目の例:not like

                                  MVP(Minimum Viable Product)の意味を理解する。そして、なぜ私はEarliest Testable / Usable / Lovableを好むのか。 | ANKR DESIGN | デザインリサーチ・プロトタイピング・サービスデザイン
                                • Software Design連載 2021年9月号 「テストが無い」からの脱却 - MonotaRO Tech Blog

                                  こんにちは、鈴木です。 「テストが無い」状態を脱却しました。 「いつの時代かよ!」と突っ込まれるかもしれませんが、モノタロウは創業から 20 年ほど EC をやっています。昨日書いたコードも、15 年前に書いたコードも、元気にビジネスを支えています。 本記事ではモノタロウの EC を支える API の話をします。「テストが無い」状態がスタートラインでした。そこから、CI を導入して、ローカル開発環境の整備して、テストコードを書いて、リリースマネジメントを導入しました。 目新しいことは書きません。長寿の大規模システムであっても、愚直に数年取り組むことで、「前進できる!」「変えられる!」という実例を書きます。 ※本記事の初出は、 Software Design2021年9月号「Pythonモダン化計画(第2回)」になります。第1回の記事は「Software Design連載 2021年8月号

                                    Software Design連載 2021年9月号 「テストが無い」からの脱却 - MonotaRO Tech Blog
                                  • GitHub - Katsukiniwa/awesome-software-design-ja: 日本語でのソフトウェア開発・設計に関する記事や書籍をまとめたリポジトリです

                                    You signed in with another tab or window. Reload to refresh your session. You signed out in another tab or window. Reload to refresh your session. You switched accounts on another tab or window. Reload to refresh your session. Dismiss alert

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                                    • 保守しやすく変化に強いソフトウェアを支える柱 自動テストとテスト駆動開発、その全体像 ~Software Design 2022年3月号「そろそろはじめるテスト駆動開発」より | gihyo.jp

                                      『Software Design』連動企画 保守しやすく変化に強いソフトウェアを支える柱 自動テストとテスト駆動開発⁠⁠、その全体像 ~Software Design 2022年3月号「そろそろはじめるテスト駆動開発」より 今回、Software Design 2022年3月号 第2特集「そろそろはじめるテスト駆動開発 JavaScriptでテストファーストに挑戦」の第1章「保守しやすく変化に強いソフトウェアを支える柱 自動テストとテスト駆動開発、その全体像」を本サイトに掲載します。第2章以降については、本誌『Software Design 2022年3月号』電子版(Gihyo Digital Publishing、Amazon Kindle)をご購読いただければ幸いです。 第1章では、混同されることの多い自動テスト関係の概念を、自動テスト、テストファースト、テスト駆動開発の3つの段階に分

                                        保守しやすく変化に強いソフトウェアを支える柱 自動テストとテスト駆動開発、その全体像 ~Software Design 2022年3月号「そろそろはじめるテスト駆動開発」より | gihyo.jp
                                      • Webページを1クリックで編集可能なFigma用に変換できるプラグイン「html.to.design」が神アップデートされました

                                        WebページのURLを入力し、1クリックするだけで、そのページの編集可能なFigmaファイルに変換できる無料プラグインを紹介します。 去年紹介しましたが、先日ver.2にアップデートされました! 一括インポート、マルチビューポート、マルチテーマ、テキストとカラーのスタイル生成ができるようになり、さらに便利になりました。 AppleなどのWebページを1クリックで変換するのはもちろん、日本語のWebページでも問題なく動作しました。Webデザインの勉強用に、既存サイトをリニュアールする用にも便利ですね。 html.to.design -Figma デスクトップとスマホも同時に! 1クリックでWebページをFigmaに変換 html.to.designの利用方法 html.to.designの使い方 1クリックでWebページをFigmaに変換 html.to.designは、URLを入力して1ク

                                          Webページを1クリックで編集可能なFigma用に変換できるプラグイン「html.to.design」が神アップデートされました
                                        • システム設計を効率的に学べる「system-design-primer」 - Qiita

                                          はじめに エンジニアのみなさま、日々の学習本当にお疲れ様です! また本記事まで足を運んでいただき本当に感謝です。 最後まで読んでもらえると幸いです。 システム設計はエンジニアにとって重要なスキルですが、いざ学習しようとすると幅広い知識と実践的なスキルが求められるため、独学ではハードルが高く感じられることも多いです。今回は、システム設計を学ぶためのオープンソースプロジェクト 「system-design-primer」 を紹介します。system-design-primerを活用することで、システム設計の基礎から応用まで体系的に学べるとの事です。 system-design-primer system-design-primer は、システムのスケーラビリティ、可用性、冗長性といった設計課題に対応するための知識を提供してくれるオープンソースプロジェクトです。システム設計において頻出するトピッ

                                            システム設計を効率的に学べる「system-design-primer」 - Qiita
                                          • GoogleのDesign Docsから学ぶソフトウェア設計 - Qiita

                                            Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 概要 Design Documentと聞くと何を想像しますか? 一般的にDesign Documentが指すのは設計書であることが多いのではないでしょうか。 設計書、簡単に説明するのであればソフトウェアを「どうやって作るの?」を説明したドキュメントです。 Googleではソフトウェアエンジニアリング文化における重要な要素として、今回お話ししていくDesign Docsと呼ばれるものがあります。 Design Docsとは? Design Docsとは、開発者がコーディングに着手する前にソフトウェアシステムまたはアプリケーションの開発する

                                              GoogleのDesign Docsから学ぶソフトウェア設計 - Qiita
                                            • 2022年に流行するWebデザインの最新トレンド10個まとめ | Web Design Trends

                                              2021年のミニマリズムを中心としたトレンドが注目されていましたが、2022年は鮮やかで、奇抜で、記憶に強く残るようなデザインを中心としたトレンドが注目されています。 今回は、2022年に流行するWebデザインの10個の最新トレンド予測をご紹介したいと思います。1つ1つのトレンドごとに実際のWebサイトの事例を掲載しているので、ぜひご自身で体験してみてください。 1. 3Dイラスト 3Dのイラストを使ったデザインは、2021年の大きなトレンドの1つとなりましたが、2022年はさらに注目すべきトレンドの1つとなるでしょう。特に2Dのフラットなイラストを3Dに変化させたような、2Dと3Dを組み合わせたスタイルは要チェックです。 リアルで魅力的な楽しいイラストに、柔らかなキャンディーカラーと組み合わせたようなスタイルは、特にアプリのデザインなどでトップトレンドになると考えています。 Dribbb

                                                2022年に流行するWebデザインの最新トレンド10個まとめ | Web Design Trends
                                              • Claude Designが来た日 ─ Webデザイナーとフロントエンドの仕事はどこまで削られるのか

                                                はじめに 2026年4月17日(米時間金曜)、Anthropicが Claude Design を research preview として発表 自然言語でプロトタイプ・スライド・モックアップ・LPを作れる、Claude Opus 4.7ベースの新機能 競合は Figma Make / v0 / Lovable / Bolt / Google Stitch / Gamma / Canva 発表前後で Figma -6% / Wix -4.7% / Adobe -2.7% / GoDaddy -3% と市場は結構まじめに反応 「Webデザイナー・フロントエンドの仕事が丸ごと消える」のではなく、「初稿を作る工程」と「単純なUI実装」から先に溶ける、というのが現時点での実際的な読み 普段はClaude CodeやAIツール周りの記事を書くことが多いのですが、今回は界隈としてインパクトが大きかった

                                                  Claude Designが来た日 ─ Webデザイナーとフロントエンドの仕事はどこまで削られるのか
                                                • 「わかりやすさ」を デザインする情報アーキテクチャ必修入門 / Introduction to IA for "Design for Understanding"

                                                  MdN Bau-ya “「わかりやすさ」をデザインする 情報アーキテクチャ(IA)必修入門” (2023/1/18開催) https://www.street-academy.com/myclass/149720 上記イベントで使用したスライドを公開用に編集したものです。 作者:森田 雄 / …

                                                    「わかりやすさ」を デザインする情報アーキテクチャ必修入門 / Introduction to IA for "Design for Understanding"
                                                  • すぐに役に立つものはすぐに陳腐化してしまうから方法ではなく設計の本を読む - API Design Patterns の読書感想文 - じゃあ、おうちで学べる

                                                    あなたがさっきまで読んでいた技術的に役立つ記事は、10年後も使えるでしょうか。ほとんどの場合でいいえ この問いに真正面から殴られたのは数か月前、リリース前夜の「とりあえずこれで走らせよう」が翌朝に別サービスを巻き込む事故になったときでした。Slackで「なんで昨日の変更でメトリクスが暴れてるのか」と聞かれ、胃がキリキリしたまま休日をつぶす羽目に。目先のテクニックだけで乗り切った仕事は、想像より早く自分を噛みに来る。だから設計そのものの筋肉を付けたい、という切実さを忘れないうちに本を開きました。 ただし、先に言っておきます。Design Patternsは設計そのものではありません。 パターンを知っているだけで良い設計ができるわけではない。10年前の「RESTが正義」という原則は、GraphQLやgRPCによって相対化されました。原則も陳腐化します。それでも原則を学ぶ価値があるとすれば、「不

                                                      すぐに役に立つものはすぐに陳腐化してしまうから方法ではなく設計の本を読む - API Design Patterns の読書感想文 - じゃあ、おうちで学べる
                                                    • AIがバラバラなUIを作る問題、これで解決? Google提唱の新標準「DESIGN.md」とは

                                                      連載目次 AIコーディングエージェントの進化により、自然言語でWebサイトのUI(ユーザーインタフェース)が作れるようになった。しかし実際に使ってみると、「修正を頼むたびにボタンの形が変わる」「ページごとに色のトーンがバラバラになる」といった、デザインの一貫性が保てない問題に直面することがある。 この「AIがバラバラなUIを作る問題」に対し、Google LabsのStitchチームが、2026年3月18日(米国時間)に公式ブログで注目すべき解決策を提示した。それが、プロジェクトのルートディレクトリ(最上層のフォルダ)に置く設計図、DESIGN.mdファイルだ。 DESIGN.mdファイルは、AIが理解するために最適化されたデザインシステム(共通ルール)用のドキュメントである。Markdown(マークダウン:簡単な記号で構造化するテキスト形式)の見出しやリスト構造を活用することで、人間が読

                                                        AIがバラバラなUIを作る問題、これで解決? Google提唱の新標準「DESIGN.md」とは
                                                      • Software Design連載 2021年8月号 Python製のレガシー&大規模システムをどうリファクタリングするか - MonotaRO Tech Blog

                                                        Software Design連載開始 ※ (2021/09/02 08:55) 「Pythonを用いて開発を始めたのが2003年」を「Pythonを用いて開発を始めたのが2002年」に修正 こんにちは。金谷です。 このたび、モノタロウにおけるPython大規模開発に関する取り組みを、技術評論社様で発刊されている Software Design に連載させていただくことになりました。 モノタロウがPythonを用いて開発を始めたのが2002年。2021年の現在もPythonを用いた開発が続けられています。 事業の成長に伴い、関連するシステムやエンジニアの数も増え続けていくなかで、いかに安定的に価値を提供し続けられるのか。 モノタロウにおける取り組みを、開発や運用周りを通してご紹介していきます。 本記事の初出は、 Software Design2021年8月号「Pythonモダン化計画(第1

                                                          Software Design連載 2021年8月号 Python製のレガシー&大規模システムをどうリファクタリングするか - MonotaRO Tech Blog
                                                        • Miyamoto | DeNA Design on Twitter: "なぜかあまりネットに流れてない情報なんですけど。UXデザイン界隈では有名な「グーグルUXデザインプロフェッショナル認定証」って講座があるんですが、実はそのコース3でFigmaのEducation planの特典があります。 社会人… https://t.co/1pURyKMUCt"

                                                          なぜかあまりネットに流れてない情報なんですけど。UXデザイン界隈では有名な「グーグルUXデザインプロフェッショナル認定証」って講座があるんですが、実はそのコース3でFigmaのEducation planの特典があります。 社会人… https://t.co/1pURyKMUCt

                                                            Miyamoto | DeNA Design on Twitter: "なぜかあまりネットに流れてない情報なんですけど。UXデザイン界隈では有名な「グーグルUXデザインプロフェッショナル認定証」って講座があるんですが、実はそのコース3でFigmaのEducation planの特典があります。 社会人… https://t.co/1pURyKMUCt"
                                                          • 【続】ソフトウェア設計についてtwada技術顧問と話してみた 〜 A Philosophy of Software Design をベースに 〜 - NTT docomo Business Engineers' Blog

                                                            はじめに 本記事は前回の記事である「ソフトウェア設計についてtwada技術顧問と話してみた 〜 A Philosophy of Software Design をベースに 〜 - NTT Communications Engineers' Blog」の続編です。 前回の記事の内容がベースとなっていますので、「APoSD って何だっけ?」という場合はぜひ前回の記事をご覧になってから、以下にお進みください。 ということで、後編の対話パートにさっそく入っていきましょう! Pull Complexity Downwards iwashi: APoSD では、複雑性を下に追いやる(Pull Complexity Downwards)という話が出てきます。何らかの処理が複雑になる場合、それを隠蔽してインターフェースを極力シンプルに保つ、というのがAPoSDの主張です。 こちらに関しても、社内勉強会中で

                                                              【続】ソフトウェア設計についてtwada技術顧問と話してみた 〜 A Philosophy of Software Design をベースに 〜 - NTT docomo Business Engineers' Blog
                                                            • Google、「Material Design」のアイコンを「Figma」で公開/2,000以上ものアイコンが、5つのバリエーションで。商用も可

                                                                Google、「Material Design」のアイコンを「Figma」で公開/2,000以上ものアイコンが、5つのバリエーションで。商用も可
                                                              • デザイナーがChatGPTに指示されながらECサイトデザインをしてみる実験 | Design Journal vol.25|Sakino Tomiura

                                                                これはなに?昨年末にOpenAIがリリースしたチャット型AIの「ChatGPT」と一緒にデザインしていくプロセスで、実際にどんなことができるか?を実験してみたnoteです。 前提と注意点 🚨まずこのnoteの趣旨は「これらが実用的にデザイン制作に使える!」といったものではありません。 どちらかというと遊びに近く、実験的に行ったもので、結論から言うと現時点では実用的に使える要素はまだ少ないかなと思います。 また、前提として私はまだまだAIやChatGPTについて詳しいわけでは全くなく、これからちゃんと勉強してみようと思ってるぐらいのレベル、という前提で読んでいただけると幸いです。 (AIについて本を読んだり座学的な勉強から入るより「とにかく何かしら触ったりつくったりしてみる」方が楽しめると思い、せっかくなのでその実験の過程をまとめてみました。) 「こういうこともできるよ」「このやり方の方が

                                                                  デザイナーがChatGPTに指示されながらECサイトデザインをしてみる実験 | Design Journal vol.25|Sakino Tomiura
                                                                • そろそろWebPに切り替えよう。変換方法や対応ブラウザ、使い方を解説! | Web Design Trends

                                                                  WebP(ウェッピー)は、Googleが開発している次世代画像フォーマットです。PNGやJPEGと比べてファイルサイズを抑えることができ、トラフィックの削減やページ表示速度の向上を実現することができます。 今回は、WebP(ウェッピー)の基本と、メリットやデメリット、変換方法、対応ブラウザなどをご紹介したいと思います。 WebP(ウェッピー)とは? WebP(ウェッピー)は、Googleが開発している次世代画像フォーマットで、拡張子は「.webp」です。 WebPは、JPEGやPNGと比べ、同程度の画質の画像をより小さなファイルサイズで保存することができます。Googleの発表では、PNGよりも26%、JPEGよりも25%〜34%程度ファイルサイズを抑えることができると言われています。 また、WebPは背景透過(アルファチャンネル)や、アニメーションにも対応しています。つまり、JPEGのよ

                                                                    そろそろWebPに切り替えよう。変換方法や対応ブラウザ、使い方を解説! | Web Design Trends
                                                                  • 「自動テストとテスト駆動開発、その全体像」を執筆しました(Software Design 2022年3月号) - t-wadaのブログ

                                                                    【更新】寄稿した記事が Web に公開されました 技術評論社様のご厚意により、 Software Design 2022年3月号に寄稿した「自動テストとテスト駆動開発、その全体像」が gihyo.jp にて公開されました。誠にありがとうございます! gihyo.jp はじめに 2022年2月18日発売の Software Design 2022年3月号 にて、第2特集「そろそろはじめるテスト駆動開発」の第1章「自動テストとテスト駆動開発、その全体像」を執筆いたしました。第1章では、混同されることの多い自動テスト関係の概念を自動テスト、テストファースト、テスト駆動開発(TDD: Test-Driven Development)の3つの段階に分け、それぞれの効果や注意点を包括的に整理整頓しています。 ソフトウェアデザイン 2022年3月号 作者:大竹 章裕,瀬戸口 聡,庄司 勝哉,光成 滋生,

                                                                      「自動テストとテスト駆動開発、その全体像」を執筆しました(Software Design 2022年3月号) - t-wadaのブログ
                                                                    • 運用設計における設計項目の体系化 / 20240207-ssmjp-operation-design-items

                                                                      ssmjp ssmonline #38 "第四回はたのさん祭 オンライン"( https://ssmjp.connpass.com/event/307397/ )での発表資料です。 自分がやってきた運用設計の体系化をしてみました。 解説無しでは伝わりにくいかもしれませんが、機会があれば更に言語化…

                                                                        運用設計における設計項目の体系化 / 20240207-ssmjp-operation-design-items
                                                                      • 書体は作者の罪を背負うか|ARTICLES|The Graphic Design Review

                                                                        20世紀末に発表された評伝によって近代デザイン史、タイポグラフィ史における重要人物のひとり、エリック・ギルの「不都合な真実」が明らかになった。以来、ギルの業績やその書体の運用をめぐって、さまざまな議論が交わされている。作者とその制作物は切り離して考えられるのか、否か。国際的に活躍する書体デザイナーが考える。 バナー画像:エリック・ギル、1908-9年頃(出典:Fiona MacCarthy, Eric Gill: Lover’s Quest for Art and God, 1989) 日本およびタイポグラフィの世界でエリック・ギル(図1)といえばエドワード・ジョンストンの弟子、そしてGill SansやJoanna、Perpetuaなど名作とされる書体の作者として有名だ。特に人気のGill Sans(図2)は、ジャンルとしてはヒューマニストサンセリフまたはジオメトリック(幾何学的)サンセ

                                                                          書体は作者の罪を背負うか|ARTICLES|The Graphic Design Review
                                                                        • たのしいドメイン駆動設計: 序 / Enjoy domain driven design : ZYO

                                                                          自分の開発に対する姿勢を根本的に変えたドメイン駆動設計(DDD)。ぜひみんなにもその面白さを知ってもらいたい!と思い社内向け資料を作成、さらにSpeakerDeckにて公開としました。 たのしんでご覧ください! 関連note記事はこちら:https://note.com/jgc_parallel…

                                                                            たのしいドメイン駆動設計: 序 / Enjoy domain driven design : ZYO
                                                                          • Design Doc の書き方 / How to Write a Design Doc (Ja ver.)

                                                                            「Design doc とは何か」・「何を書けばよいのか」を説明するスライドです。 関連するプレゼンテーション「読みやすいコードの書き方」: https://gist.github.com/munetoshi/65a1b563fb2c271f328c121a4ac63571 © 2023 M…

                                                                              Design Doc の書き方 / How to Write a Design Doc (Ja ver.)
                                                                            • あの演出はそういう名前だったのか! 「明日から使える!海外文献に頻出するLevel Design用語の紹介」で13用語を学ぼう[CEDEC 2024]

                                                                              あの演出はそういう名前だったのか! 「明日から使える!海外文献に頻出するLevel Design用語の紹介」で13用語を学ぼう[CEDEC 2024] ライター:わさび 2024年8月21日,ゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2024」で,ゲームデザイナーの知久 温氏によるセッション「明日から使える!海外文献に頻出するLevel Design用語の紹介」が行われた。 本セッションは開発者向けに行われたものではあるが,実例を交えてやさしめに解説されていたため,「あのゲームで使われていた演出はこういう名前だったのか!」と,ゲーマー目線でも楽しめる内容だった。レベルデザイナーの目線で見るゲームの世界をのぞいてみません? 知久氏は,ハクスラSTGや対戦TPSといったジャンルでレベルデザイン業務を経験した実績を持つフリーのゲームデザイナー。副業としてゲーム開発の研究家としても活動している

                                                                                あの演出はそういう名前だったのか! 「明日から使える!海外文献に頻出するLevel Design用語の紹介」で13用語を学ぼう[CEDEC 2024]
                                                                              • GitHub - ByteByteGoHq/system-design-101: Explain complex systems using visuals and simple terms. Help you prepare for system design interviews.

                                                                                You signed in with another tab or window. Reload to refresh your session. You signed out in another tab or window. Reload to refresh your session. You switched accounts on another tab or window. Reload to refresh your session. Dismiss alert

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                                                                                • 網羅的なPRDやDesign Docを書かなくなった - kosui

                                                                                  テックリード @ 株式会社カケハシ 医療SaaSの共通基盤を開発。TypeScriptと関数型プログラミングで堅牢なシステム設計を実践。 2024/06/12 16:16 結論を追記 2024/06/12 20:29 より記事の内容を分かりやすく理解頂くため、タイトルを「PRDやDesign Docを書かなくなった」から変更 2024/06/13 20:39 結論にフロー情報・ストック情報に関する意見を追記 結論 この記事では、「様々な観点を考慮して網羅的にドキュメントを書いて、それを関係者にレビューしてもらう」のではなく、関係者と同期的に対話しながら、観点や選択肢やそのトレードオフを洗い出すことで、少ない手数でより良い答えが見つけられると主張する。 ただし、対話のために必要なドキュメントは事前に書いておくべきだし、対話した結果はドキュメントに残すことが望ましい。そして、そのドキュメントの

                                                                                    網羅的なPRDやDesign Docを書かなくなった - kosui

                                                                                  新着記事