自民党の若手議員らでつくる子ども行政に関する勉強会は28日、親の信仰により困窮などする「宗教2世」問題の対応に向け、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)などの信者を親に持つ女性らから国会内でヒアリング…
1. ドキュメント概要Yahoo!JAPAN CEO小澤さんが2016年末に実施していた起業家勉強会に参加した際のmemo整理です。起業に際しての思考法・物事へ取り組み方の観点で示唆に富む点が多かったため、自分向けの整理をすると共にnoteでも公開してみます。本doc公開にあたり小澤さんにも了承を得ました。(小澤さんありがとうございます。) 2. 自己紹介株式会社shizaiの鈴木と申します。 新卒で電通に入社し、2017年にAzitにジョイン、2020年末にshizaiを創業しています。 3. サマリ詳述は4以降としますがサマリとしては以下です。 小澤さんが考える起業家の成功要素は3つ。優先度が高い順に以下。 頑張る力 人を巻き込む力 頭の良さ 事業をつくる際に見定める点 市場選定は以下3点にこだわる。 拡大していく市場である。 少数の企業が市場を制圧している状態である。 ITの浸透度が
イベント内容 ※ イベントはZoomのウェビナー機能を利用して開催予定です。 ※ イベント参加用URLについて 参加申込者のみに表示される「開催グループからのお知らせ」エリアをご確認ください。 前日と当日ご案内メールでもご案内いたします。 ※好評につき増枠しました! 概要 今回のテーマは「企業や組織において文化とは何なのか」について。 今まさにエンジニア組織として考えなければいけないことは何か、本当にあるべき姿とは?など これまで数多くのITプロジェクトやエンジニア組織に携わってきたパネラーが議論するトークイベントを開催いたします! 経営・マネジメント層や「企業や組織の文化」について興味をお持ちの方はぜひご参加ください。 主催/IT・テクノロジー人材のためのコミュニティ「TECH Street」 パネラーからのメッセージ 鈴木 逸平/クリエーションライン コロナの影響を受け、リモート勤務を
はじめまして、ソフトウェアエンジニアの福間( fkmy )です。早いもので入社してから10ヶ月が経ちました。 普段は新規サービスのAPIをRailsで書いてます。リモートワークも数ヶ月目に入り自宅の開発環境が快適になってきました。先月はモニターアームを買いましたが出費がかさみますね。 さて、この記事は7/6(月)にANDPADのデータベースの技術顧問をして頂いてる三谷(@mita2)さんに発表してもらった開発部向けのMySQL勉強会(ロック基礎編)のレポートとなります。 今回は在宅勤務期間中のためオンライン開催となり、当日は16名が参加していました。 開催背景 社内からデータベースのロックについて勉強会をしたい!!というメンバーからの声があり開催となりました。 ※ブログで取り上げられてはいないのですが「MySQLのチューニング」についても1ヶ月前に実施しています。 内容 当日の資料はこちら
はじめに フロントエンドエンジニアの @mk0812 です。自分は普段BackOfficeというチームで新規機能開発を担当しています。 2023年3月〜5月あたりで社内の有志を集めて、Webアクセシビリティの勉強会を行いました。この記事はその勉強会の振り返りをしていきます。 参加者 フロントエンドエンジニア: 4名 デザイナー: 4名 勉強会で使用した参考書 Webアプリケーションアクセシビリティ──今日から始める現場からの改善 (WEB+DB PRESS plus) なぜアクセシビリティの勉強会を実施したか 私自身が今回、この勉強会の主催をやりました。私が実施した動機としましては下記にあたります。 フロントエンドの実装であまりアクセシビリティを意識してこなかった WAI-ARIAが定めた仕様に基づくHTML属性(例: aria-label属性)をなんとなく使っている部分がある もっ
昨年のはてなリモートインターン2021で講義を担当したフロントエンドブートキャンプ の資料をご覧頂いたことをキッカケに連絡を頂いて、マネーフォワードさんの社内勉強会でフロントエンドワークショップの講師を担当しました。 その際に使用したワークショップ資料について、マネーフォワードさんにも確認して、Scrapboxの以下のページに公開しました。 構成としては DOMとレンダリングパフォーマンス React入門ハンズオン フロントエンドツールチェインについて という3本立てになっています。 フロントエンドのモダン化を進める中で、普段の業務とは別にまとまった時間でチームメンバーにReactやフロントエンドに関するインプットをしたり手を動かしたりしたいというお話だったので、ハンズオン形式でReactで簡単なアプリケーションを作るハンズオンを中心としたワークショップ形式にまとめました。 はてなインター
こちらのイベントレポートは下記のリンクからご覧ください www.tech-street.jp こんな方におすすめ ・ITエンジニア ・その他、本テーマに興味関心があるITテクノロジービジネスに携わる方 ※すでにITエンジニアとして実務をされている方向けの内容となります。 ※アジャイル開発経験があり、組成後の立ち回りや課題解決方法を探している方に向けた内容となります。 開催概要 事業会社のアジャイル案件に携わっているメンバーが集まり、知見を共有しあう勉強会を開催いたします。 今回はアジャイル組織立ち上げ後の立ち回りを中心にお話いただきます。 〈テーマ例〉 ・大規模チームやプロジェクトにどのように適用しているのか ・コロナ禍でのアジャイル開発 ・失敗から学んだ知見と改善策 など 〈登壇企業〉 ・石井食品株式会社 ・株式会社トラックレコード ・パーソルキャリア株式会社 ・みんなのマーケット株式会
ラクスルは2020年よりデザイン推進室を立ち上げ、全社横断でデザイン思考を実践する組織づくりを行なっています。 今年1月からは、デザイン・イノベーション・ファーム「Takram」と共創し、デザイン経営の実現に向けて日々取り組んでいます。第一弾として、ロゴのリニューアルも行いました。 デザイン経営を推進していく上で、ユーザー理解の基本となるのがUXリサーチという考え方です。 ビジネス観点だけではなく、ヒアリングや分析、アイディエーションといった各フェーズにおいてUXデザインの観点を持ち、継続的にユーザーに求められるサービスをいかに作っていけるかが求められます。 今回は、Takramが考えるUXリサーチの手法や勘所について学ぶ社内勉強会の模様をお伝えしたいと思います。 ToC化するToB向けプロダクトの潮流とは スマートフォンの普及やクラウドサービスの登場以降、産業のデジタル化が急速に進むよう
こちらの勉強会内で紹介された書籍やt_wadaさんから「読書会をやってみるといいよ」と言っていただいたことをきっかけに、社内で読書会をスタートしました。今回は読書会の企画から社内で成果をアウトプットするまでの流れを紹介したいと思います。 始まりは3月初旬。「勉強会で紹介された本を読んで業務にどう活かせるかを考えよう」という発想から読書会を計画し、以下スケジュールで実施をしました。 読書会企画: 2024/02/28 ~ 2024/03/04 読書会実施: 2024/03/15 ~ 2024/04/12 アウトプット企画: 2024/04/22 ~ 2024/05/04 アウトプット実施: 2024/07/12 初回で選ばれた書籍は、t_wadaさんに紹介いただいた本のリストの中から希望者の多かった一冊。「単体テストの考え方/使い方」です。 勉強会の中で紹介された本をみんなで読んで、自分の担
はじめに 初めまして!6月よりメディアドゥにJoinしたサーバーサイドエンジニアの角田です。 みなさんAWSは使ってますか? 私はとある社内システムのクラウドリフト案件で絶賛活用中です。 さて、先日AWS社ソリューションアーキテクトの八木さん(@ygtxxxx)協力のもと、同社シニアソリューションアーキテクトの大村幸敬(@yktko)さんに表題の勉強会を開いていただきました。 昨今当社でも新しい部署として立ち上げられたSREの話題が中心ですが、開発サイドの方にも非常に有益な内容でしたので概要をレポートしたいと思います! 内容 アジェンダは下記の通りです。 各章の内容や所感についてまとめてみましたのでご覧ください! ※ ⑤参考文献 は割愛 ①運用って何だ このセクションでは、「そもそも運用とは何なのか」をブレイクダウンしてご説明いただきました。 ユーザー視点でシステム運用について分解していく
はじめまして!プレイドのデザインチームでデザイン力強化をミッションに、新たな仲間探しや広報などのなんでも屋さんをしている ayacchi ( @222078 ) です 🙌🏻 先日、チーム内の新たな取り組みとして、ゆるくないようでかなりゆるい デザイナー勉強会 をスタートしました。勉強会といってもかなり気軽なもので、ささやかな Tips をシェアしていこう!という方針です。資料などを作り込まなくても良いラフな場にすることで、たくさんの Tips が行き交うのではないかと考えています。 今回、デザインエンジニアの ximuhata をスピーカーに「ランチャーアプリ Raycast を使ってみよう」の会を開催したので、試験的にログを公開してみようと思います。 この勉強会について自己紹介ximuhata (いむはた) です。デザインエンジニアをやっています。 ターゲットとゴールはじめに、今回の
【freee / ICS / Ubie / RAKSUL】 デザインシステム構築の様々なアプローチ 「Design System Build #01」勉強会レポート 近年、国内外の様々な企業のプロダクト開発に導入されている「デザインシステム」。「デザインシステム」を導入することで、デザイナーやエンジニアの開発生産性や効率性を高めたり、ユーザー体験の一貫性を提供できたりと、様々なメリットがある一方で、事業内容や成長フェーズ、組織構造などによってデザインシステムの目指すべきカタチは異なり、正解や完成がないことから、悩みを抱えている企業や開発者は少なくありません。 そこでラクスル株式会社(以下、RAKSUL)は、デザインシステムのコミュニティ「Design System Build」を立ち上げ、2022年8月23日に“デザインシステム構築の様々なアプローチ”をテーマに勉強会を開催しました。 この
こんにちは。弁護士ドットコム デザイン部の林(@taka_piya )です。普段は弁護士向けの業務システムのデザインをしています。 10月から3月まで週1回、デザイン部内でJavaScript勉強会を開催しました。この記事ではその具体的な内容と成果、振り返り、頂いたフィードバックをご紹介します。ぜひ社内勉強会のネタに! JavaScript勉強会をはじめたきっかけ (1)作るプロトタイプの幅が広がる (2)漏れのないUI設計ができるようになる 勉強会の内容 基礎編 基本を一歩ずつ学ぶ 身近なお題を取り入れた演習をやる 周辺知識にも触れる 応用編 (1)Vue.jsの基本を学ぶ (2)作りたいミニアプリを構想から実装まで一人で作る 成果発表会 みんなのミニアプリを紹介 どのような成果が生まれたか 改善点 想定した期間より長くなってしまった 途中からレベル差が生まれてしまった 双方向のコミュニ
ジャストアイデアなのでできるかどうかとかは全然考えていない。思い付いたのでメモという感じ。NFTで金儲けみたいな話では一切ないです。そこ勘違いしないよう。 前提 勉強会でタダ飯を喰らう人間がいて迷惑している、という話がITエンジニアならよく知る話だと思うが、これが最近は大きなメディアにも取り上げられだしたようで、一般の人間の識るところとなりつつある。 さいわいにも自分が運営しているScalaわいわい勉強会にはそういう人間は出ていないように思われる(もしかしたら気付いてないだけかも)が、なんでそういう人間が出現するのかというとタダだからである。 タダだから障壁が低くなり、われわれがコストを負担させられるという構造になっている。 有料化すべし そこで、勉強会は有料にするのが良いのではないか、と思っている。有料といっても数万円取るのではなくて、思い留まるくらいであればよい。3000円とか取るのが
みなさんこんにちは。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」を運営する、ユーザベースの技術広報チームです。 NewsPicks のプロダクト開発チームでは、技術やデザイン領域をテーマとした社内勉強会が多数開催されており、日々学びの場としてインプットに励んでいます。 本日は、定期的に開催している社内勉強会を一挙ご紹介します! iOS勉強会 Android知見共有会 ゆる frontend 共有会 ABテスト輪読会 AI論文読み会 Kotlin 知見共有会 インフラ・運用勉強会 ポートフォリオ発表会 輪読会 ChatGPT 勉強会 iOS勉強会 【開催日程】 隔週金曜 15:00~ 【会の目的】 ・知見の共有 ・アウトプットする場を設けてインプットを強化 ・他のメンバーから刺激をもらう 【これまでの内容】 ・Sendableと@SendableとTCA ・Easingを意識してみよう ・え
イベント内容 概要 \3/21(木)19:30スタート/ ◆GitHub勉強会◆ GitHub Copilotの最新動向 GitHub Actions セキュリティ 開発フロー支援の機能 etc ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマをピックアップしてセミナー形式で学ぶイベントです! これまでにも増して目を見張るスピードで進化を遂げるGitHub。 普段から使っているのに、気づいたら新しい設定値増えてませんか? GitHubの注目の更新情報を、ギュッと凝縮してお届けします。 お役立ち機能をキャッチアップして、明日からの開発をブーストしましょう! 今回もGitHubの技術アドバイザリやワークショップの講師を担当されている岩永さんをお招きしてGitHub最新情報や改めて学びたい中級テクニックなどを学ぶセミナーを開催いたします。 主催/IT・テクノロジー人材のためのコミュニティ「TECH S
Goの社内勉強会はじめました はじめに Kyashの @uncle__ko です。 普段はTechチームの生産力向上のためにfourkeys基盤の構築や、リアーキテクチャ含めた技術的負債の解消などを行っております。 僕のやっている仕事については記事を書いてるので、興味があれば見ていただけると幸いです。 blog.kyash.co 今回は社内でGo言語の勉強会をはじめてみたので、そのことについて書こうと思います。 KyashとGo KyashのServerSideは基本的にGoで書かれています。 一部Pythonを使っていたりScalaを使っていたりしますが、9割以上はGoで書かれています。 ですのでKyashのServerSideエンジニアとして働く以上は絶対にGoと関わることになりますし、勉強は避けては通れない道です。 KyashがGoを採用している理由はいくつかありますが、主に以下のよ
こちらは ANDPAD Advent Calendar 2022 の6日目の記事です。 アンドパッドでエンジニアリングマネージャーをしております久松です。アンドパッドでは新卒・中途採用、研修周りを主に担当しています。 私自身、これまでBtoCのマッチングサービス、BtoBtoCの人材紹介サービスなどに関わってきました。このようにtoCが絡むサービスは具体的に触ってもらうことができるのでサービスイメージを持ちやすいという特徴がありました。新卒採用・中途採用のシーンで訴求する際にもイメージしてもらいやすい傾向にあります。 一方、「ANDPAD」のようなtoBサービスでは、エンジニアがユーザーとしてサービスに触れる機会も少なく、サービスイメージがつきにくいという悩みがあります。今回はこの業界理解、ユーザー理解といった悩みに対し、勉強会を通してアプローチしましたというお話です。 建築・建設業界開発
こちらのイベントレポートは下記のリンクからご覧ください www.tech-street.jp こんな方におすすめ ・アジャイル開発経験を持つITエンジニア ※その他、本テーマに興味関心のある方 開催概要 アジャイル開発エンジニア勉強会 各社の取り組みや課題から学ぶ会 ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、 TECH Streetコミュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。 今回は各社のアジャイル開発に携わるエンジニアが集まり、それぞれの知見を発表し、学びあう勉強会を開催いたします。 今回も質問コーナーをたっぷり設けますので、いろんな「知りたい!」に応えられる会を目指します! イベント名 アジャイル開発エンジニア勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~ 日時 2024/2/27(火)19:30-21:00 開催場所 オンライン(Zoom)※メールで
まえがき こんにちは。AI・機械学習チームの三浦 (@mamo3gr) です。2024年5月30日、チーム横断で実施していた「実用Git 第3版」の輪読会が足掛け2ヶ月で大団円を迎えました。振り返ってみると、エムスリーのエンジニアが持つ資質であるリーダーシップ、スピード感、ギークさがにじみ出ていた会でした。本記事ではこの輪読会の様子をお伝えするとともに、エンジニアリンググループの雰囲気を知っていただければと思います。 まえがき きっかけ 課題図書 形式 ギークなところ まとめ We are hiring !! エンジニア採用ページはこちら カジュアル面談もお気軽にどうぞ インターンも常時募集しています きっかけ 皆さんも常日頃のコードベースへの変更はお互いにレビューしているかと思います。筆者の所属するAI・機械学習チームでも同様ですがMR *1 の出し方やコミットの積み方に特に厳格なルール
この3ヶ月で開催したBDIの内容を紹介します こんにちは、Design Group Manager の小山です。 7〜9月もデザイナー発信の勉強会「BDI」を実施したので、どんなことをやっているのか内容をまとめました。 社内勉強会のネタのタネにぜひご活用ください! BDIとは? 『BDI』は「BASE Design Inspiration」の略。 2018年の秋頃から活動している、デザイナーがやりたいことを持ち寄って、 デザインに関する幅広い知見をみんなで楽しく学ぶことを目的とした任意参加の社内勉強会です。 BASEのデザイナーであれば、デザイナーだけでなく誰でも参加することができます。 Inspirationの名の通り新たなひらめきにつながる新しいトピックを取り上げることも多くあります。 過去に開催したBDIのまとめはこちら devblog.thebase.in devblog.theb
10点満点でつけてもらったアンケートの回答です。 ごあいさつ はじめましての人ははじめまして、こんにちは!フロントエンドエンジニアのがっちゃん( @gatchan0807 )です テックブログに出てくるのはお久しぶりです 今回の記事では、4月末に社内で実施したイベント 「あの頃のオフライン勉強会の感覚を取り戻そう! オフラインリハビリ勉強会」 という取り組みをご紹介します! どんなイベント? BASE には #iikanji-conference-toudan というワーキンググループがあり、外部カンファレンスやイベントでの登壇の支援をしていく活動をしています (詳しくは2022年のアドベントカレンダーの記事で振り返りを行っているのでそちらをご覧ください!) devblog.thebase.in 今回の「あの頃のオフライン勉強会の感覚を取り戻そう! オフラインリハビリ勉強会」(以下、オフラ
ファインディでデータエンジニアとして働いている ひらき(hiracky16)です。 今回はデータ基盤チームで「エンドユーザーのためのデータ品質向上への取り組みと展望」という題目で合同勉強会を開催したので、そのレポートをお届けします。 データエンジニアは自社内の課題解決に集中するあまり、一般的なアプローチを学ぶ機会が不足しやすい傾向にあります。 私たちのチームでは特に「データ品質」について、場当たり的な対応が多く、十分な知見を持ち合わせていませんでした。 合同勉強会は、他社での実践的な取り組みや異なる視点を学ぶ絶好の機会になります。 特にクローズドな勉強会では、課題や悩みを気兼ねなく共有し、解決策を議論できるのが大きな魅力です。 今回の勉強会で得られた学びや成果を共有し、その魅力をお伝えできればと思います。 きっかけ ファインディでは、データの利活用を加速させるためにデータ基盤の構築を進めて
こんにちは、佐々木です。 CodeCommitをはじめとした幾つかのサービスが終了に向かいつつあるとのアナウンスを聞き、特にSimpleDBについては遂にこの時がきたのかと感慨にひたっております。 そんな感傷はさておき、今日は7月18日に『データ分析基盤を作ってみよう ~設計編~』というタイトルで実施した勉強会の動画・資料の公開と、簡単な解説をします。短い文章なので、ぜひお付き合いください。 動画・資料 動画 www.youtube.com 資料 speakerdeck.com 講演のテーマ タイトルを読んで勘の鋭い方は気がついていたかもしれませんが、この技術同人誌をベースに話しています。タイトルに設計編と書いていますが、裏のテーマとしてはデータの扱いです。もっともデータ分析基盤なので、データの話が中心になるのは当たり前かもしれませんが。 セッションでは、構造化データや半構造化データ・非構
「鉄道だけ赤字はだめ」はおかしくないか 藻谷浩介さん、芸備線存続へ当事者意識を持つよう提言 庄原市で勉強会 存廃の岐路に立つJR芸備線への関心を高める勉強会「どうする どうなる芸備線」が19日夜、庄原市西城町の商業施設であった。地域振興に詳しい日本総合研究所主席研究員藻谷浩介さん(59)が講演し「路線を廃止してよかったという例はない。地域が消滅するイメージがつくられる」と強調。当事者意識を持って向き合うよう提言した。 備後庄原―備中神代間(広島県庄原市、岡山県新見市)を対象に、JR西日本と自治体による再構築協議会が近く始まるのを前に、市民グループ「芸備線魅力創造プロジェクト」と住民が共催。庄原、三次市や木次線沿線の島根県などの約80人が参加した。 藻谷さんは、道路や港湾などのインフラが公費で維持されているのに対し、「『鉄道だけが赤字はだめ』という議論はおかしい」と指摘。線路を自治体が維持管
こんにちは、エンジニアの岩松です。先日、他社のエンジニアの方々と合同で、勉強会を開催してみました。登壇形式の勉強会は運営や登壇者の負担が大きくなりがちですが、今回は「Open Space Technology (OST)」と呼ばれる手法によって低コストかつ密度高く開催できました!今回は、その取り組みを紹介していきます。 どの会社も、自分たちのことを知ってほしい プロダクト組織として自分たちの取り組みを伝えたいが、そのためのアクションを起こせずにいる。一方で、他社の技術的な取り組みを知ることは、多かれ少なかれ、自社の活動にもポジティブな影響があるはずです。 実際、他社の知り合いに話を聞いてみると、似たような課題感を持つ人たちが多くいました。そこで、こういった方々と共同で「続けやすく、参加者にとっても意義のある知見交換の場」を開催できないかと考え始めました。 Open Space Techno
この記事は京都開発拠点アドベントカレンダー 18日目の記事です。 マネーフォワードには開発拠点が複数ありますが、技術情報はSlackで議論・共有されています。 今日はそんなSlackの中から、東京拠点と京都拠点を跨いで開催した「Railsへコントリビュートする勉強会」について、東京拠点のアルパカ隊長が紹介します。 はじまりのSlack ふとした時に、社内SlackのRubyチャンネルでこんな会話がありました。 @alpaca-tc 程よい難易度で、kamipoさんが「これ自分がやらんでもええやろ」みたいなissueがあれば このslackに投げてもらって 誰かシニアエンジニアがサポートしつつ、新卒がRailsコントリビュートするみたいなのやりたい:eyes: すると、kamipoさんからすぐ解決できるものは見た瞬間に直してしまっていると前置きがあった上で、 こんなissueを教えてもらいま
こんにちは!fluct でインターネット広告配信のお手伝いをしている @jewel_x12 です!今日は VOYAGE GROUP における、リモートワーク環境での勉強会について書きます。 VOYAGE GROUP では以前から勉強会を実施しています(例えばReactハンズオンなど)。部署や若手・シニアを問わず、社内バーの AJITO 等に集まってワイワイやっていました。COVID-19の状況が収まらない今のご時世ですと、AJITO でワイワイってのはできなくなっています。 なので勉強会もオンラインでせざるを得ない状態です。そんな中、みなさんはどうやって勉強会を進めてますか?VOYAGE GROUP ではリモートワーク環境でも社内勉強会が活発に行われているので、その様子を紹介できたらと思います。 社内では論文読み会などの勉強会も行われていますが、読書会だけでもたくさんあったので、今回は読書
こんにちは!プロダクト開発本部の山本です!普段はモバイルアプリエンジニアやEMをやっています🏋🏾♀️ 今年、JMDCではアドベントカレンダーに参加しています。 qiita.com この記事は、JMDC Advent Calendar 2023 12日目の記事です🌲 JMDCでは、社内勉強会が毎月開催されています。継続期間は2年を超え、最近はオフラインイベントも開催しました。この取り組みについて、モチベーションやイベント内容、やってよかったことなどを共有したいと思います👐 きっかけ 社内勉強会は2021年から開催されています。その当時はコロナ禍で、それまで出社が主体だったJMDCもリモートワークに移行していきました。 その流れで、以下のような困りごとがありました 他部署やJMDCのグループ会社のメンバーとのコミュニケーションを取る機会が減った 新入社員が既存社員と知り合う機会が少な
こんにちは!iOSエンジニアのmuneです。 今回は、2024年8月22日(木)〜8月24日(土)に開催されました iOSDC Japan 2024 について、セッション内容を振り返る勉強会を社内で開催いたしましたので、その様子をご紹介します! ミラティブはiOSDC Japan 2024をスポンサーとして協賛しております。 tech.mirrativ.stream 勉強会の前に:会場でのエピソード 今年のiOSDCからはスポンサーブースを楽しく回れるようスタンプ形式のビンゴの取り組みが行われていました。 弊社メンバーもスタンプを押してもらいながら気軽にスポンサーブースに立ち寄れるのでとても良い取り組みだと感じたようです! いつか弊社でもブースを出してみたいと話していました。 また弊社インターンのメンバーは初めての現地参加だったそうで、 「実際にiOS界隈で有名な方と直接話すことができたり
はじめまして、フロントエンドエンジニアの @rry です。 BASE では社内勉強会として「Frontend Weekly LT」を毎週開催しています。 今回は Vite 特集で LT をしたので、Frontend Weekly LT の紹介も兼ねて内容を発信していきたいと思います。 Frontend Weekly LT とは BASE はフロントエンドエンジニアが、業務委託の方も合わせて約20名ほどいます(7/16現在)。 普段は別チームに分かれており、プロジェクトもそれぞれ別で開発を進めているのですが、この勉強会ではそんなフロントエンドエンジニアが一堂に集まってわいわい LT するイベントです。 LT イベントは基本的に毎週2名ずつ登壇して、 新しく BASE でリリースされた機能の紹介 いま気になっている&プロダクトで使用している技術について 自己紹介 LT などなど、毎回さまざまな
こんにちは。SREチームマネージャーの角井です。 2/21(金)に開催されたゆるSRE勉強会#9で会場スポンサーとして協賛し、ミニブース出展とスポンサーLTで参加させていただきました! スポンサーLTでは、私から「Amplify で SPA をホスティングする際の注意点」というタイトルで発表させていただきました。当日の運営とミニブース出展には、採用広報の広瀬さんとSREチームの吉澤さんも応援に駆けつけてくれました。 今回はこのスポンサーLTの内容と、現地の様子や参加メンバーによるおすすめセッションをご紹介します。これからゆるSRE勉強会へ参加する方や、今回来られなかった方の参考になれば幸いです。 ゆるSRE勉強会#9会場の様子 スポンサーLT 「Amplify で SPA をホスティングする際の注意点」 質疑応答と反響 Q: 発表中でCLIと仰っていたのは、何のCLIのことですか? Q:
こちらのイベントレポートは下記のリンクからご覧ください www.tech-street.jp こんな方におすすめ ・PADを活用している人 ・PADをこれから活用しようと思っている人 ・社内の自動化推進担当etc ※何かしらノーコードツールを触ったことがある方におすすめなイベントです 開催概要 デスクトップ用RPAソリューションとしてリリースされた「Power Automate for desktop」を学ぶ、ノーコード/ローコードツールシリーズの勉強会イベントを開催いたします! 今回はMicrosoft社よりPower Platformの黒帯テクニカルスペシャリストをお招きしてPADの最新トピックスセミナーとPAD活用ユーザーLT3本立てでお送りいたします! イベント名 Power Automate for desktop勉強会 ~PAD最新トピックスと活用ユーザーLT~ 日時 2021
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