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Macworldの検索結果361 - 400 件 / 710件

  • 「iPadOS 14」発表 「ユニバーサル検索」やApple Pencilの手書き対応など

    米Appleは6月22日(現地時間)、オンラインでの開催となった開発者向け会議「WWDC20」で、iPad向けの新OS「iPadOS 14」を発表した。デベロッパープレビューを同日に配布し、パブリックβを2020年7月に配布する予定。一般ユーザー向けには2020年秋にリリースする。 サポートするのは以下のモデルだ。 iPad Pro(12.9型、2020) iPad Pro(11型、2020) iPad Pro(12.9型、2019) iPad Pro(12.9型、2019) iPad Pro(12.9型、2018) iPad Pro(12.9型、2017) iPad Pro(10.5型、2017) iPad Pro(9.7型) iPad(第7世代) iPad(第6世代) iPad(第5世代) iPad mini(第5世代) iPad mini 4 iPad Air(第3世代) iPad

      「iPadOS 14」発表 「ユニバーサル検索」やApple Pencilの手書き対応など
    • スティーブ・ジョブズに会社を売ろうとして失敗したスタートアップのCEOが学んだ教訓とは?

      by Angelo Amboldi スティーブ・ジョブズの没後10年をしのんで、生前のジョブズに自分の会社を売り込むチャンスを得ながらも欲が出たばかりに失敗した苦い経験を持つ実業家のアリ・パルトヴィ氏が、ジョブズとの出会いから得た学びやスタートアップの起業家への教訓を語りました。 As the world celebrated Steve Jobs’s life last week, I recalled a lesson he taught me. My one meeting with Steve didn’t end well. It’s one of my most painful memories, and a warning to startup CEOs about the danger of taking hype too far. Here’s the story. (1

        スティーブ・ジョブズに会社を売ろうとして失敗したスタートアップのCEOが学んだ教訓とは?
      • M2の“Air”ではなくあえて「MacBook Pro 14インチ」を選んだワケ 2022年買ってよかったもの

        M2の“Air”ではなくあえて「MacBook Pro 14インチ」を選んだワケ 2022年買ってよかったもの:買ってよかったもの2022(1/3 ページ) そろそろ今年も終わりだが、2022年も数多くのガジェットが世に生まれてきた。いろいろあれど、Appleなら新しい「MacBook Air」(以下MBA)は注目度が高い一品だったと思う。チップも「Apple M2」になったし、Apple製ノートPCなら現行だと最軽量。デザインも新しくなったので「とりあえず選ぶならこれじゃん」という感じだが、筆者はあえてMacBook Pro(以下MBP)の14インチを選んだ。だいぶ個人的な理由もあるが「2022年に買ったもの」として簡単に振り返りたい。 「え、今買うならMacBook Airでしょ」 筆者は長年MacとWindowsを使っているが、ワケあって前職でApple M1を積んだMBPが最後のM

          M2の“Air”ではなくあえて「MacBook Pro 14インチ」を選んだワケ 2022年買ってよかったもの
        • 米AppleがMacに自社製プロセッサーを搭載へ、米Intel製から2年で移行完了を目指す

          米Appleは2020年6月22日(現地時間)、開発者向けの年次カンファレンス「WWDC 2020」をオンラインで開き、Macのプロセッサーとして自社製の「Apple Silicon」を採用することや、macOS、iOSなど同社のソフトウエアの最新情報を発表した。 Macのプロセッサーを「Apple Silicon」に移行 基調講演には同社のティム・クックCEO(最高経営責任者)が登壇。米国における人種差別問題について、2週間前に1億ドルの拠出を発表したことを改めて紹介し、教育や経済における格差是正に向けてAppleとして取り組む姿勢を示した。

            米AppleがMacに自社製プロセッサーを搭載へ、米Intel製から2年で移行完了を目指す
          • 「iPhone nano」開発、スティーブ・ジョブズ氏が指示していた - iPhone Mania

            Appleが「iPhone nano」と呼ばれる小型の低価格モデル開発を検討していたことが、裁判資料として提出された故スティーブ・ジョブズ氏が2010年に送ったメールから明らかになりました。 スティーブ・ジョブズ氏のメールに「iPhone nano」の文字 「iPhone nano」は、スティーブ・ジョブズ氏が2010年10月24日に送信したメールに記載があります。 会議の議題をまとめたこのメールは、AppleとEpic Gamesの裁判資料として裁判所に提出されたものです。 メールには、iPhoneについての議題の中で、「iPhone nano plan」として、コスト計画やジョナサン・アイブ氏が模型もしくはレンダリングを提出する、と記載されていますが、具体的なスペックについての情報はありません。 メールには、「2011年の戦略」として、iPhone3GSに代わる、iPod touchを

              「iPhone nano」開発、スティーブ・ジョブズ氏が指示していた - iPhone Mania
            • Apple、WWDCの基調講演を日本時間6月7日午前2時に開催 - こぼねみ

              Appleは現地時間5月24日、世界開発者会議(WWDC)の日程を明らかにしました。 基調講演は、6月6日(月)午前10時、日本時間では6月7日(火)午前2時に始まります。 WWDC22基調講演はオンラインのみ開催で、一部の開発者はApple Parkのキャンパスに招待され、視聴イベントが開催される予定です。 基調講演では、はiOS 16、iPadOS 16、tvOS 16、macOS 13、watchOS 9など、今年後半にAppleプラットフォームで登場するアップデートが披露されます。基調講演は公式サイト、Apple Developerアプリケーション、Apple TVアプリケーション、YouTubeで視聴でき、配信終了後はオンデマンド再生で視聴できます。 6月7日からは、新しいオペレーションシステムに搭載される新機能に関するセッションビデオがAppleより提供されます。 Source

                Apple、WWDCの基調講演を日本時間6月7日午前2時に開催 - こぼねみ
              • Apple Vision Proの需要がなさ過ぎて生産縮小へ

                2024年2月に発売されたApple Vision Proについて、「需要が少なすぎる」ことを理由に2024年11月以降生産が縮小される見通しであると海外メディアのThe Informationが報じました。 Apple Sharply Scales Back Production of Vision Pro — The Information https://www.theinformation.com/articles/apple-sharply-scales-back-production-of-vision-pro Report: Apple May Stop Producing Vision Pro by the End of 2024 - MacRumors https://www.macrumors.com/2024/10/23/apple-may-stop-producin

                  Apple Vision Proの需要がなさ過ぎて生産縮小へ
                • 《Mac誕生40周年》ジョブズが部門を乗っ取ってまで完成させた、初代Macの衝撃。クック率いる現在のAppleに足りないものとは? | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け

                  iMacの比ではなかった「初代Macの衝撃」 40年前、コンピュータグラフィックスに興味を持ち、自らのプログラミングによって自分用のグラフィックツールを作るようなことをしていた筆者が、初代Macintosh(以下、初代Mac)を見て感じたのは、「コンピュータがメディアとなる時代」の到来である。 GUI(グラフィカル・ユーザー・インターフェース)とマウスによる操作、そして、現実の書類や文具を画面上で再現したかのようなソフトウェアの数々は、一般ユーザーがツール自体を作る必要がなくなり、「既存の優れたツールを使って何を作るか」が問われるようになることを意味していた。 初代Macは、スティーブ・ジョブズという強烈な個性を持つカリスマリーダーの「宇宙に凹みを作る(=歴史に残る偉業を行う)」という想いをストレートに反映したマシンだった。 呪文のようなコマンドを覚えなければ使えないマニアや専門家向けのコ

                    《Mac誕生40周年》ジョブズが部門を乗っ取ってまで完成させた、初代Macの衝撃。クック率いる現在のAppleに足りないものとは? | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け
                  • 「macOS Big Sur」2020年秋に登場 「OS X」登場以来となるUI刷新も

                    Appleは6月22日(米国太平洋夏時間)、Mac向け新OS「macOS Big Sur(ビッグサー)」を発表した。開発者向けには同日から、一般向けには7月からβ(ベータ)テストを開始し、2020年秋に無料更新プログラムとして製品版が配信される予定だ。 Big Surの概要 Big Surは、Appleにとって「Mac OS X」の登場以来となる大きなアップデートと位置付けられている。UNIXベースであることには変わりないが、ユーザーインタフェース(UI)をリニューアルするなど、変更点は多岐に渡る。 UIのリニューアル Mac OS X以来の伝統ともいえる「Dock」のアイコンは、昨今のiOS/iPadOSとデザイン面における統一性を高めた。ウインドウのボタンやコントロールパネル類は、必要のないときは後退する(表示が薄くなる)ようになっている。 メニューバーから表示できる「コントロールセン

                      「macOS Big Sur」2020年秋に登場 「OS X」登場以来となるUI刷新も
                    • ジョブズの偉大な人生がその最期に示した境地

                      コンテンツブロックが有効であることを検知しました。 このサイトを利用するには、コンテンツブロック機能(広告ブロック機能を持つ拡張機能等)を無効にしてページを再読み込みしてください。 ✕

                        ジョブズの偉大な人生がその最期に示した境地
                      • Apple、WWDCで新型MacBook Proを発表か 高速インタフェースICの量産開始 - こぼねみ

                        Appleが日本時間6月8日から開催するWWDCにて新型MacBook Proを発表、台湾Parade(譜瑞)がパネルモジュール用高速インタフェースIC大量受注を受けて生産を開始したという情報が出ています。 新モデルは、Apple独自プロセッサを搭載し、さらにiPad Proでも採用されたミニLEDディスプレイを採用するとみられています。 新型MacBook Proのイメージ Paradeは、AppleがMacbookシリーズにMini LEDバックライト技術を導入した後も、パネルモジュールの高速インターフェースICの受注を継続する模様。 Paradeは、Display PortやHDMIなどの高速伝送インターフェースで大きなシェアを持っており、Apple以外のメーカーからも多くの大型受注を抱えているそうです。 AppleがWWDCで新しいラップトップを発表するという予想や噂は以前より出て

                          Apple、WWDCで新型MacBook Proを発表か 高速インタフェースICの量産開始 - こぼねみ
                        • WWDC 2020では何が発表される?これまでの噂をまとめてみた - iPhone Mania

                          Appleの世界開発者会議(WWDC 2020)は、現地時間6月22日より、オンラインで開催されます。iOS/iPadOS、macOS、watchOS、tvOSといった各種OSはもちろん、複数のハードウェアの発表も期待されています。 今回はこれまでのリーク情報や噂をもとに、WWDC 2020での発表が見込まれる新製品についてまとめてみました。 ARM搭載Mac AppleはこれまでMacに搭載してきたIntel製プロセッサをARMプロセッサへ切り替える意向であり、その計画をWWDCで発表すると報じられています。 ただしWWDCで発表されるのは移行計画のみで、ARM搭載Macそのものの登場は2021年になると予想されています。IntelチップからARMチップへと切り替える場合、アプリ開発者向けにXcodeの新バージョンを公開する必要があるためです。さもないと、新Macはあっても使えるアプリが

                            WWDC 2020では何が発表される?これまでの噂をまとめてみた - iPhone Mania
                          • Persuading the Unpersuadable

                            Summary. We live in an age of polarization. Many of us may be asking ourselves how, when people disagree with or discount us, we can persuade them to rethink their positions. The author, an organizational psychologist, has spent time with a number of people who succeeded in motivating the notoriously self-confident Steve Jobs to change his mind and has analyzed the science behind their techniques.

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                            • WWDC 2020で新型iMac、動く絵文字が発表か? - iPhone Mania

                              日本時間の6月23日午前2時からAppleの世界開発者会議(WWDC 2020)のオンライン開催が予定されていますが、iOS開発者が未発表のiMacのものとみられるアイコンを発見したため、同イベントで新型iMacが発表される可能性が高まりました。 フォルダにはMacと明記 iOS開発者のあおいカニ(@blue_kanikama)氏は、Macのライブラリフォルダの中に新型iMacのものとみられるアイコン画像を見つけました。 ??? #iMac #WWDC #appleinternal https://t.co/pmaklEJHWY pic.twitter.com/7UnKjhmUID — あおいカニ? #appleinternal #WWDC (@blue_kanikama) June 13, 2020 ツイートに対するコメントには、「iMac確定とは言えない」との意見がありますが、あおい

                                WWDC 2020で新型iMac、動く絵文字が発表か? - iPhone Mania
                              • Apple、WWDCの招待状を今週中にも送付か - こぼねみ

                                Appleは毎年6月にWWDC(Worldwide Developers Conference)を開催しますが、その具体的な開催日はまだ告知されていません。 昨年の場合、Appleは3月下旬に招待状を送付しました。 昨年同様、今年もリアルイベントではなくバーチャルで行われると予想されるため、早ければ今週中にも招待状が送付される可能性があるとMacRumorsが伝えています。 AppleAppleは昨年、3月30日にWWDCの招待状を開発者とメディア関係者に送付し、その日程は6月7日から11日となっていました。Appleはこのカンファレンスで、iOS 15、iPadOS 15、macOS Monterey、watchOS 8などを発表しました。 今年のWWDCでは、AppleはiOSとiPadOS 16、macOS 13、watchOS 9、そしていくつかの新しいハードウェアを発表する予想も

                                  Apple、WWDCの招待状を今週中にも送付か - こぼねみ
                                • Apple共同創業者ウォズニアック氏、新AIは「Siriの原点の夢を実現」と評価 - iPhone Mania

                                  Appleが世界開発者会議(WWDC24)で発表した人工知能(AI)を活用した新機能「Apple Intelligence」について、Appleの共同創業者であるスティーブ・ウォズニアック氏が、SIriの原点として夢見た姿に近づいたと評価し、Siriの改善への期待を語っています。 ウォズニアック氏、Apple Intelligenceへの期待を語る Appleをスティーブ・ジョブズとともに立ち上げた共同創業者、スティーブ・ウォズニアック氏が、 Bloombergのニュース番組に出演し、インタビューに答えました。 Siriを日常的に使用しているものの、複雑なことを命令にはうまく対応できないことが多く、改善に期待しているというウォズニアック氏は、Apple Intelligenceには大いに期待していると語りました。 Siri開発の原点「ナレッジ・ナビゲーター」に近づく ウォズニアック氏は、S

                                    Apple共同創業者ウォズニアック氏、新AIは「Siriの原点の夢を実現」と評価 - iPhone Mania
                                  • 今年のWWDCは6月6日開催、しかも対面方式になる可能性:著名リーカー - こぼねみ

                                    AppleがWWDCの招待状を今週中にも送付するともいわれています(関連記事)が、その開催日は現地時間6月6日という情報をリーカーJon Prosser氏が伝えています。 さらに、Prosser氏によると、イベントは対面方式に戻るとか。 AppleWWDCは6月6日(月)に開催されると聞いており、ライブで開発者やメディアを招いて対面式になるとProsser氏は言及(YouTube)。 Appleはコロナの影響で、WWDC2020からバーチャルイベントに切り替えていました。 最後に行われた対面式のAppleイベントは、2019年9月10日に開催された、iPhone 11とApple Watch Series 5のスペシャルイベントです。 Appleは毎年6月の第1週か第2週にWWDCを開催しており、この日程でほぼ間違いないとAppleTrackは説明しています。 しかしながら、実際に人々を招

                                      今年のWWDCは6月6日開催、しかも対面方式になる可能性:著名リーカー - こぼねみ
                                    • Appleが作ったAI 「Apple Intelligence」とは結局何なのか、改めておさらいしてみる

                                      Appleからの招待を受け「WWDC 24」を取材してきた。同イベントには2017年から参加しているが、そこから3年間はサンノゼ市街のコンベンションセンターで約6000人規模の開発者が集結し、次期OSソフトウェアテクノロジーに関する情報を集めるイベントだった。 20年から2年間新型コロナウイルス感染症のために休止した後、22年以降のKeynoteは感染症対策として、Appleの本社であるApple Parkのカフェの屋外広場を使ったアウトドア開催に切り替えられた。Keynote以外のセッションはオンラインとなり、WWDC 24では抽選で選ばれた1000人弱(公式の数字がないので筆者の目算だが)のエンジニアと、世界中から集まったメディアが現地入りした。 Appleが目指す「パーソナルなインテリジェンス」とは それはそうと、なんといっても24年の注目のテーマはApple Intelligenc

                                        Appleが作ったAI 「Apple Intelligence」とは結局何なのか、改めておさらいしてみる
                                      • グーグル敗訴、アップルに200億ドルの減収リスク 契約解除なら

                                        米連邦地裁が米グーグルの反トラスト法(独占禁止法)違反を認定したことを受け、アップルが自社のスマートフォンにグーグルの検索エンジンを標準搭載する、同社との契約の解除を迫られる可能性がある。写真はアップルのロゴ。パリで3月撮影(2024年 ロイター/Gonzalo Fuentes) [6日 ロイター] - 米連邦地裁が米グーグルの反トラスト法(独占禁止法)違反を認定したことを受け、アップル(AAPL.O), opens new tabが自社のスマートフォンにグーグルの検索エンジンを標準搭載する、同社との契約の解除を迫られる可能性がある。

                                          グーグル敗訴、アップルに200億ドルの減収リスク 契約解除なら
                                        • 新型13インチMacBook Pro、WWDCで発表延期の可能性 新型MacBook Airの特徴も:Gurman氏 - こぼねみ

                                          WWDCの基調講演を目前に控え、Appleが発表する可能性のある新製品について、BloombergのMark Gurman氏は自身のニュースレター「Power On」の最新版で報告しています。 新しいMacBook ProのイメージGurman氏によると、WWDCで新型MacBook Airが発表される可能性がある一方で、新しい13インチMacBook Proも期待されていましたが、現在ではその可能性は低いそうです。新しい13インチMacBook Proは現行2020年モデルと同じ外観となりますが、Touch Barは搭載されないと予想されています。 一方、WWDCで発表される可能性のある新型MacBook AirについてGurman氏は、 新しいデザインで、最新のMacBook Proに近い外観 新色(ダークブルー、スペースグレイ、シルバー、シャンパンのようなゴールド) 13インチディス

                                            新型13インチMacBook Pro、WWDCで発表延期の可能性 新型MacBook Airの特徴も:Gurman氏 - こぼねみ
                                          • Engadget | Technology News & Reviews

                                            watchOS 11 is out now, with new Sleep Apnea feature

                                              Engadget | Technology News & Reviews
                                            • 「iOS 18」のベータ版が来週公開 期待される25の新機能を確認 - こぼねみ

                                              Appleは現地時間6月10日午前10時(日本時間6月11日午前2時)のWWDC基調講演で「iOS 18」など主要OSのメジャーバージョンアップを発表する見込みです。 iOS 18の最初のベータ版も同様に、基調講演の直後に公開されるとして、MacRumorsは期待される25の新機能をまとめています。 iOS 18: カレンダーとリマインダーアプリが統合へそのiOS 18に搭載が予想されている新機能の一覧はこちら。 マップ:カスタムルートと地形図 Apple Music:自動生成プレイリストと、よりスマートな曲の切り替え Apple News:AIが生成するニュース記事の要約 電卓:最近の計算結果を一覧表示するサイドバー、単位変換のインターフェイスの改善、メモアプリとの統合など、いくつかの新機能。iPadにも正式対応(詳細記事) カレンダー:リマインダーアプリとのより深い統合(詳細記事) C

                                                「iOS 18」のベータ版が来週公開 期待される25の新機能を確認 - こぼねみ
                                              • WWDCを前にM1版MacBook Airに発送遅れ、新型発表の兆候か - こぼねみ

                                                Appleは日本時間6月7日からWWDCを開催しますが、それを前に、現行MacBook Airの出荷予定が伸びていることをBloombergのMark Gurman氏が指摘しています。 日本のApple公式サイトでは、M1版MacBook Airの配送日は6月9日〜11日となっていますが、同じくM1版MacBook Proの配送日は6月3日となっています。 確かに、MacBook Airのほうが若干配送日が遅れています。 これって、新モデル発表のサインなんでしょうか。 MacBook AirGurman氏は先日、M2 MacBook AirがWWDCで発表される可能性が高いと指摘していました。 Of the regular M1 Macs, the MacBook Air is the only line showing any shipping delay (besides one iM

                                                  WWDCを前にM1版MacBook Airに発送遅れ、新型発表の兆候か - こぼねみ
                                                • iPadOS15はマルチタスク強化やホーム画面にウィジェット配置可能に iOS15は通知機能の改善など:Bloomberg - こぼねみ

                                                  Appleは日本時間6月8日からWWDC21を開催しますが、そこで発表することが期待されているiOS 15およびiPadOS 15に搭載される新機能について、BloombergのMark Gurman氏が新しい記事を公開しています。 iOS 15のイメージ iPhoneおよびiPadのソフトウェア・アップデートでは、運転中、睡眠中、仕事中などのステータスを設定できるようになり、それによって受信した通知をどのように処理するかを決めることができるようになります。また、メッセージへの自動返信機能が強化され、画面上部に表示される受信通知バナーのデザインも変更されます。 iPadOS 15において、iPadのホーム画面を刷新し、カレンダー、天気、株価などの動的な情報を集約したウィジェットを画面上の任意の場所に配置できるようにする予定です。 また、マルチタスクシステムを改善し、複数のアプリを同時に操作

                                                    iPadOS15はマルチタスク強化やホーム画面にウィジェット配置可能に iOS15は通知機能の改善など:Bloomberg - こぼねみ
                                                  • アップルが「AI」と言いたがらない理由

                                                    今週開催された「WWDC24」の基調講演でAppleが「AI」と言った回数は、米CNETの調査によるとわずか3回。一方、5月に開催された「Google I/O」の基調講演で、Googleが「AI」と言った回数は120回を超えた。これは、Appleが今後「iPhone」や「iPad」、「Mac」向けに展開しようとしている機械学習機能を、NVIDIAやMicrosoftの株価を急騰させている「AI」という言葉と関連づけられたくないと考えていることを示している。 「AI」の代わりに、Appleが巧みに売り込もうとしているのが「Apple Intelligence」というキーワードだ。AppleがWWDCの基調講演で発表した新機能のうち、AIを利用したメールの校正、音声の文字起こし、画像編集といった機能は、すでに「Windows」や、Googleおよびサムスンのデバイスでは利用できる。しかしApp

                                                      アップルが「AI」と言いたがらない理由
                                                    • WWDC基調講演の開始を前にApple公式サイトがクローズ 新しいハードウェア発表もあるかも - こぼねみ

                                                      Appleは日本時間6月7日のWWDC開幕を前に、Appleオンラインストアがメンテナンス状態に入りました。 まもなく公開。 Apple Storeをアップデートしています。apple.comまたはApple TVアプリでストリーミング中のイベント終了後に、ぜひまたお越しください。 Apple公式さとがメンテナンス入り6月7日午前2時から始まる基調講演では、WWDCでは、iOS 16、iPadOS 16、watchOS 9、tvOS 16、macOS 13など、Apple製品のための主要な新しいソフトウェアが発表される見込みです。 注目は、新しいハードウェアが発表される可能性が浮上している点です。 新デザインのMacBook Airを筆頭に、13インチMacBook ProやMac mini、Mac Proなど複数の新型Macが予想されています。 新しいiPhoneやiPod touchの

                                                        WWDC基調講演の開始を前にApple公式サイトがクローズ 新しいハードウェア発表もあるかも - こぼねみ
                                                      • アップル、AI本格展開 個人をアシストする「Apple Intelligence」

                                                          アップル、AI本格展開 個人をアシストする「Apple Intelligence」
                                                        • iOS 15/iPadOS 15登場。iPadとシームレスなmacOS Monterey。WWDC21

                                                            iOS 15/iPadOS 15登場。iPadとシームレスなmacOS Monterey。WWDC21
                                                          • ピピンアットマークの失敗をテーマにした番組、NHKで放送予定 | スラド アップル

                                                            ストーリー by nagazou 2021年03月15日 14時37分 フランケンシュタインの誘惑とかダークサイドミステリーの企業版ですかね 部門より NHKが「神田伯山の これがわが社の黒歴史」という番組を3月19日から放送するそうだ。テーマは世界一売れなかった次世代ゲーム機として、バンダイのゲーム機「ピピンアットマーク」を取り上げるとのこと。プロジェクトが270億円もの損失を招く結果につながった経緯なども紹介するらしい。なおこの手の番組にありがちな再現ビデオに関しては、ガンプラのコマ撮り映像で演出されるとのこと(NHKオンラインの神田伯山さんへのインタビュー記事)。

                                                            • 「スティーブ・ジョブズ1.0」の真実(前編)

                                                                「スティーブ・ジョブズ1.0」の真実(前編)
                                                              • 無印iPhoneが事実上の高級機となった今、iPhone 13ファミリーの選び方 (1/6)

                                                                iPhone 13 Pro Max、iPhone 13 Pro、iPhone 13、iPhone 13 mini 高価なiPhone最新版を発売日近くに購入しようという熱心なファンに、アップルの発表会で公表された内容を、改めて説明するまでもないだろう。ということで、今回は新しく発表されたiPhone 13ファミリーのうち、どんなケースではどのモデルがお勧めなのかを書き進めていきたい。 ズバリ、「普通の人」ならiPhone 13、つまり無印が一番費用対効果が高いと思うが、ではなぜProが存在するのか。その辺りを掘り下げながら、自分自身が製品を選ぶ、あるいは友人に購入のアドバイスをするつもりで話を進めていこう。 A15 Bionicのわずかな仕様の違いは気にしなくてOK iPhone 11が登場した時には「高価になったProに対する廉価版」という伝えられ方をしたものだが、そもそもステンレスフレ

                                                                  無印iPhoneが事実上の高級機となった今、iPhone 13ファミリーの選び方 (1/6)
                                                                • アップル、「マップ」アプリに新型コロナ検査場所を表示へ

                                                                  Appleは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の検査を受けられる場所を特定し、「マップ」アプリに追加しようとしている。同社は関連機関が情報を提供できるポータルを立ち上げた。 9to5Macが先週末に発見したそのページで、Appleは医療機関、研究所、関連企業に対して、CSVのテンプレートをダウンロードしCOVID-19の検査場所に関する情報を入力するよう求めている。Appleは提出された情報を検証したうえで、マップに表示する。同ページのFAQによると、検査場所がいつアプリに表示されるかは現時点では予測できないという。 AppleはGoogleと共同で、保健当局が利用できる濃厚接触者追跡技術の開発にも取り組んでいる。この技術は、感染者と濃厚接触があった人に対し、その情報をスマートフォンを使って通知するものだ。

                                                                    アップル、「マップ」アプリに新型コロナ検査場所を表示へ
                                                                  • TJO on Twitter: "「ジョブズほどの人物でも替えが効くことはジョブズが死んでもAppleの業績が伸び続けているのを見れば分かる、だから凡人は疲れたらホッピー飲んで寝ろ」byカズレーザー、最高の名言っぽいので積極的に使っていきたい"

                                                                    「ジョブズほどの人物でも替えが効くことはジョブズが死んでもAppleの業績が伸び続けているのを見れば分かる、だから凡人は疲れたらホッピー飲んで寝ろ」byカズレーザー、最高の名言っぽいので積極的に使っていきたい

                                                                      TJO on Twitter: "「ジョブズほどの人物でも替えが効くことはジョブズが死んでもAppleの業績が伸び続けているのを見れば分かる、だから凡人は疲れたらホッピー飲んで寝ろ」byカズレーザー、最高の名言っぽいので積極的に使っていきたい"
                                                                    • WWDC24のハイライト

                                                                      Appleは、2024年世界開発者会議(WWDC)を開催し、Apple Parkから世界中の何百万人もの人々にライブ配信された基調講演で、画期的な新しいテクノロジーと機能を発表しました。1週間にわたるイベントの期間中、デベロッパや学生のみなさんはAppleのエキスパートに直接アクセスし、アプリやゲームを向上させるために役立つ新しいツール、フレームワーク、機能に関する知見を得ることができました。 WWDC24でAppleは、パーソナルインテリジェンスシステムであるApple Intelligence、iOS 18、iPadOS 18、macOS Sequoia、watchOS 11、tvOS 18に登場するエキサイティングな新機能、Apple Vision Proを操作するためのパワフルな新しい方法をもらたすvisionOS 2を発表しました。 今年の基調講演では、iPhone、iPad、M

                                                                        WWDC24のハイライト
                                                                      • Apple、WWDCの基調講演を日本時間6月8日(月)午前2時に開催 - こぼねみ

                                                                        Appleは日本時間5月25日、完全オンラインで実施される世界開発者会議の日程を発表し、現地時間6月7日(月)午前10時から基調講演が開催されることを明らかにしました。日本時間では6月8日(月)午前2時です。 基調講演では、Apple自身が予告しているように、今年後半にリリースされるAppleプラットフォームの新しいアップデートの発表が行われます。 iOS 15、iPadOS 15、macOS 12、watchOS 8などが発表され、同時に開発者向けにベータ版がリリースされるはずです。 WWDC21 Apple基調講演 6月7日午前10時(日本時間6月8日午前2時) WWDC21は、今年後半にすべてのAppleプラットフォームで登場するエキサイティングな新しいアップデートの発表からスタートします。基調講演はApple Parkから直接、apple.com/jp、Apple Develope

                                                                          Apple、WWDCの基調講演を日本時間6月8日(月)午前2時に開催 - こぼねみ
                                                                        • Apple、YouTubeでWWDC20スペシャルイベントのライブ配信ページを公開 - こぼねみ

                                                                          Appleは日本時間6月23日(火)午前2時よりWWDC20の基調講演を開始します。 基調講演イベントはApple Parkから直接配信され、公式サイト、Apple Developer アプリケーション、Apple Developer ウェブサイト、Apple TV アプリケーションなどでストリーミング可能となります。 本日、AppleのYouTubeチャンネルでもスペシャルイベント「Full stream ahead.」の配信リンクが公開されました。 リマインダーが設定可能です。 Apple WWDC Special Event — June 22 9to5Macによれば、今回YouTubeでストリーミングされる2番目のAppleスペシャルイベントとなるそうです。記念すべき第1回目は、2019年9月に開催されたiPhone 11の発表イベントでした。 WWDC Special Event

                                                                            Apple、YouTubeでWWDC20スペシャルイベントのライブ配信ページを公開 - こぼねみ
                                                                          • 【まとめ】スティーブ・ジョブズの生産性を高める習慣 | ライフハッカー・ジャパン

                                                                            今回はAppleの創設者の一人、スティーブ・ジョブズ。 ビジネスにおいて成功したキャリアを築き上げた彼から、何か学びとれることはあるでしょうか。 ライフハッカーの過去記事からまとめて紹介します。

                                                                              【まとめ】スティーブ・ジョブズの生産性を高める習慣 | ライフハッカー・ジャパン
                                                                            • スティーブ・ジョブズに学ぶ、生産性を高める秘訣 | ライフハッカー・ジャパン

                                                                              スティーブ・ジョブズといえば、Apple社を創設し、同社を史上最も大きく、最も価値のあるブランドの1つに育てあげたことで有名です。 中には、ジョブズは巨大プロジェクトを同時にいくつも操りながら、成功の極みに到達したのだと思っている人もいるかもしれません。 しかし、ジョブズ本人は、彼の成功の鍵は「フォーカス」にあると考えていました。1997年のApple Worldwide Developers Conferenceで、ジョブズは次のように語っています。 フォーカスするということはYESと言うことだと思っているよね。でも、フォーカスとはそういう意味じゃないんだ。 フォーカスするとは、そのほかの100の良いアイデアにNOと言うことなんだ。慎重に選ばなくてはならない。 私は、これまで行ったことと同じくらい、行なわなかったことに誇りを持っている。 Business(ビジネス)とbusyness(忙

                                                                                スティーブ・ジョブズに学ぶ、生産性を高める秘訣 | ライフハッカー・ジャパン
                                                                              • 27年前、スティーブ・ジョブズが電話で下した「30秒の決断」。Appleの命運を分けた質問とは? | ライフハッカー・ジャパン

                                                                                1997年のこと。映画館ではザ・エージェントが上映され、ブレット・ファーヴ率いるグリーンベイ・パッカーズがスーパーボウルで優勝したばかりでした。 Appleは大きな問題を抱えていました。技術は未完成、市場シェアは減少を続け、採算は取れない。今日、思い浮かべる企業と同じ会社だとは思えません。 こういった問題はどれも、スティーブ・ジョブズの責任ではありません。ジョブズは1985年にAppleを解雇されています。Appleはそのころ、ジョブズがのちに設立したNeXT社を買収しており、ジョブズはピクサー社のCEOとして多忙な日々を送っていました。 その時、エドガー・ウーラードからジョブズに電話が。デュポン社の前CEOであるウーラードはアップル取締役会会長に就任していました。しかし、二人には面識はなかったのです。 Appleの未来を決定づけた「1つの質問」ウォルター・アイザックソンが伝記『スティーブ

                                                                                  27年前、スティーブ・ジョブズが電話で下した「30秒の決断」。Appleの命運を分けた質問とは? | ライフハッカー・ジャパン
                                                                                • アップル「WWDC23」は今夜スタート、XRデバイス登場か?

                                                                                    アップル「WWDC23」は今夜スタート、XRデバイス登場か?

                                                                                  新着記事