いやはやこれは… 普段世の中に中指立てたりしてる界隈みたいな認識だけどまだ常識を持った上での敢えての乱痴気だと思っていたけど、流石に今の世間の状況観てこんなフェスが可能と判断する神経がそもそも別次元の莫迦集団だとしか思えんわ…。
「言語とはジェスチャーゲームのようなものだ」という画期的な見方を提示して話題になっている『言語はこうして生まれる 「即興する脳」とジェスチャーゲーム』。同書に刺激を受けたライムスターの宇多丸さんが、日本語ラップの先駆けであるいとうせいこうさんと対談。コミュニケーション論から日本語の歴史、フリースタイルラップと言語の変化などを縦横に語り合った。 会話の主導権は「聞く側」に? 宇多丸 この本を読んだ時、いとうさんと話したいと思ったんです。 いとう うん。言語というと、ある言葉の「A」というイメージをそのまま運んで、相手がそれを受け取るという風に思ってしまう。でも、実際のコミュニケーションはそんなことはなくて、実は短波放送みたいにすごく雑多なノイズだらけの音の中から正しい歌詞を見出すみたいな作業をしているわけだよね。 宇多丸 そうです。さぐりさぐりで、なんとか工夫しながら、ジェスチャーゲームのよ
「監房から厨房へ」と帯に謳っている。スヌープ・ドッグというヒップホップ界の超大物らしい――というのはわたしが全然知らなかったからである――ラッパーが、料理書を書いた。アルバム4000万枚、ユーチューブ再生100億回超……とある。養老孟司先生の『バカの壁』が440万部だから、10倍以上の破壊力だ。記載されるレシピはスヌープ・ドッグが生まれながらに食べてきたものではない。ボス・ドッグと呼ばれるようになってからの彼の好みは、札束のように天井までおもいっきり積み重ねたパンケーキ。そう、ここに収まるレシピはこれまで食べたくても食べられなかったセレブの贅沢パーティー料理、特製ソール・フードなどのプラチナレシピだ。 法律家であり美食家であったフランス人のプリア・サヴァランが書いた「美味礼讃」に「あなたが普段から食べているものを教えて欲しい。あなたがどんな人であるか、言い当ててみせよう」という言葉を、私は
在宅で仕事や勉強をしている時間が増えてくると、ずっと無音だと寂しい気がして、できればあまり気にならないBGMや環境音があるといいなあ、と思ったことはありませんか? ちょうど2年前にそうしたBGMなどをまとめた記事を公開したところ、大変好評でした。しかし2年も経過すると、紹介した音源の多くが配信を終了してしまっています。 そこであらためて、現在配信中の音源を集めたBGM集 2023年版を作りました。 いつアクセスしてもすぐに聞けるような、24時間365日ライブ配信をしている動画や音源をできるだけ選んでいます。仕事や勉強の役に立てていただければ幸いです。 作業用BGMの定番としてのLoFiチャンネル 落ち着いたBGMあるいはチルアウトミュージックとしてのLoFi HipHop/LoFi Beats系の音楽は、ここ1年~2年ですっかり世の中に浸透した感じがあります。 特にYouTubeでの24時
90~00年代くらいのアニソンでしか摂れない栄養ってあるよな! OP・EDじゃないイメージソングとか劇中歌とか、心に残ってる曲をおしえてくれださい。 自分のおすすめは 佐々木真里:In Your Eyes (「無責任艦長タイラー」のイメージソング。) 隠れすぎてネットで聴けるところがないけどな! メジャーだけど 影山ヒロノブ・KUKO 光の旅 (「ドラゴンボールZ」のバーダック編のED曲) https://www.youtube.com/watch?v=f_1N4DEHZ0s もいい曲だぜ! 【追記】 みんないっぱい名曲挙げてくれてありがとう! 「OP・EDじゃない」って言ってるけどあんま気にすんな!「めっちゃ有名じゃない」くらいの感じだ。 スターが集まるのは有名な証拠で、スターが付かないブコメこそ隠れた名曲なのかもしれないとか思ったり。 にしても各サブスクはアニソンに弱いなー。アニソンサ
フジロックフェスティバル2021。ここに来た人、来るのを断念した人、出演した人、出演するのを断念した人。「行くも地獄、退くも地獄」って言ってね。世の中、何が正解かわかんねえ状態で、それぞれ考えて、それぞれ行動して。そんな今年のフジロック。 俺はね、3日間終わって残ったのが、いつもの遊び疲れと、あと二日酔い。二日酔いはねえか、今年は。あと分断が残るんだったら、俺、それもったいないなって思うんだよね。もちろん、違う意見は必要だと思ってます。俺だって、全員を納得させる言葉を吐いてると、こうやってしゃべりながらも思ってない。いろんな言葉、いろんなアイデア混ぜてなんとか新しい道探そうぜっていうときだから。 ただ、俺が言いたいのはそこじゃなくて、そこからちょっと離れて、もっと具体的に。もうフェス中止とか、無観客とか求めるんだったら、マジで補償とか枠組みとか仕組みとか、本当に作るべきだって。もうそういう
どんなビジネスがアメリカでウケそうでしょうか? 日本企業の方々と話をする中で、最も多く聞かれる質問がこれだ。 多くの起業家たちがシリコンバレーに来るが、その多くはテクノロジー系のスタートアップ企業を立ち上げる。しかし、これまでアメリカで「大成功」を収めた日本人スタートアップ起業家は、ほとんどいないのが現状だ。 ラーメンが大ブーム 一方で、ここ数年、アメリカではラーメンが大ブームとなり、一杯20ドルもするラーメンに多くのアメリカ人が列をなしている。寿司も依然として人気で、回転寿司などの新しい形態の店舗が増加中だ。 さらに、丸亀製麺に代表されるうどんなど、他の日本料理も着実に知名度を上げている。 アメリカの丸亀製麺から考える日本でDXが進まない本当の理由 自動車、家電、寿司、ラーメンの次にアメリカで流行るのは? そんな中、現在アメリカで大ヒットしているMade-in-Japanの商材がある。そ
こんにちは。 アイオー・安楽です。 現在、11月13日に放送された『マツコ会議』でのCreepyNutsの発言が、物議を醸しています。 私も、『マツコ会議』でのマツコ・R指定・DJ松永の3名の会話を聞いて、色々と思うところがありました。 Twitterでつらつらと書いていたのですが、いまいちまとまりがつかず、長文になってしまうため、自分の考えの整理の一環として、ブログに書いてみようと思います。 私は、HIPHOPに詳しいわけではありませんし、正直Creepy Nutsの事も最近のシーンのこともあんまり追えていません。 自分の知っている範囲で、好き放題書いていることをご了承いただければと思います。 また、「これは違うんじゃないか」というご意見があれば、コメント欄等に書いていただきたいです。 それではまず、CreepyNutsのどういった発言が炎上しているのかを見ていきましょう。 いくつか引っ
愛知『波物語』のステージ上で真木蔵人がブチギレ「なんでマスクしねーんだ!最低限のルールは守れよ!」…動画が流出 1 名前:jinjin ★:2021/09/05(日) 14:28:32.27 ID:CAP_USER9 炎上中の「NAMIMONOGATARI」に出演していた真木蔵人が、ルールを守らない客席にブチギレる動画が流出。SNS各所で話題になっている。 【以下、真木蔵人ステージ上でのMC】 盛り上がるのはいいんだよ、でもマスクは付けてくんねぇ お前たちがお前たちの手でお前たちのイベントぶっ壊してどうすんだよ! 誰かがケツ取られんだろ VIP席のみんなだってそうだよ、マスクぐらいしてやってくれよ だから俺たちこれ開催出来るようになったんだぜ なんでマスクしねーんだよ、おっ? 調子に乗ってんじゃねーぞ! すぐこのイベント中止に出来るんだぜ なんでだよ?お前たち騒ぎてーんだろ?楽しみてーんだ
www.youtube.com ラジオ『星野源のオールナイトニッポン』で歌われた星野源×若林正恭『Pop Virus feat.MC.waka』が番組の「公式YouTubeチャンネル」で公開されたのを見て喜びを感じるとともに、ラジオ番組違法アップロードへの怒りで眼球燃えかけてる。 その昔「ラジオを聴く」という行為は最高の娯楽であると同時に、修羅を極めるための「修行」。特に深夜ラジオリスナーは、親が寝静まった真夜中に息を殺しながら起きて薄暗い部屋で一人、友達とメールするわけでも、彼女と電話するわけでも、シコるわけでもなく、もっとも肌が死に、確実にその日の体調に異常をきたすであろう深夜1時〜5時にわざわざ起きて「ラジオを聴く」。そんな奴クラスにほぼいなかったし、犯罪者予備軍扱いされてきた。 ラジオ好きを誰にも悟られないようにひた隠す毎日。精神としては隠れキリシタンそのもの。そんな「他の奴らは知
少なくともコロナ前までは「アニソンにラップはいらない」「唐突にラップが出てきて聞いてて恥ずかしい」「サビはいいのにラップが余計」「ラップがなければ良い曲なのに」って意見がネットでは多数派だったはずだ。*1 なのにYOASOBIの「Idol」はOPの短尺バージョンでも唐突なラップが入ってるのにアニオタは普通に受け入れてしまってる。大ヒットに水を差すようだが、この曲も過去にディスられてたアニソンと同じくラップ部分はクソダサくて聞いてて恥ずかしいと思う。 まあアニオタに限れば「売れたものが正義」ありきのムーヴなんで、「推しの子」もアニメが売れなかったらアニオタはヨアソビのラップのせいにしてたんだろうな(アニソンのラップを受け入れたわけではないぞと)で終わってもいいんだが、普通の音楽ファンにもあのラップが受け入れられてるのは何なんだろう。楽曲にラップがあるのが普通のK-POPが日本でも完全に浸透し
日本語ラップのパイオニアであり、作家であり、古典芸能の詞文の現代語訳にも精力的に取り組んでこられたいとうせいこうさんと、本誌連載「中国文学万華鏡」で、地域や文化を超えてことばの芸術というものに通底する技芸の精髄を探っておられる三村一貴さん。漢詩から和歌、能・浄瑠璃の詞からラップまで、さまざまな韻文の技法の妙をめぐって、お二人が新鮮な視点を次々に繰り出す刺激に満ちた対談です。[構成:みすず書房編集部] いとう:前々から疑問に思っていたんだけど、西洋の詩にはもちろん脚韻があり、「アレクサンドラン」(1)云々などがあり、漢詩ももちろん脚韻(きゃくいん)を踏んでみたり、頭(とう)韻(いん)を踏んでみたり、踏み方が決まっているわけでしょう。その影響があるはずなのに、なぜ日本では脚韻がこんなにも消えるのかという問題があるわけですよ。 たとえば『和漢朗詠集』(2)を見ると、和歌を詠む人たちは漢詩もわかっ
「主文。被告人を懲役2年に処する」 黒の短髪にスーツを着たやや小柄の男が、下を向いて裁判長の話を聞いている。首と手にはタトゥーを覆うようにベージュ色のテーピング。一見しても、この男がHIPHOP界を騒がせたプロデューサーであるMURVSAKI(ムラサキ)とは誰も気がつかないだろう――。 「文春オンライン」の取材で、MURVSAKIこと村上恭平受刑囚(32)が2020年11月29日に監護者わいせつ罪の容疑で名古屋市内で逮捕されていたことが分かった。村上被告は、後に児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律違反、東京都青少年の健全な育成に関する条例違反でも追起訴された。2021年3月4日から公判が始まり、同年6月10日に懲役2年の実刑判決を受けた。現在は刑務所で服役中だ。 文春オンラインの取材に、被害者の絵里さん(仮名、被害当時16歳)は苦し気な表情を浮かべこ
宇多丸さんが2021年8月30日放送のTBSラジオ『アフター6ジャンクション』の中で野外フェス『波物語(NAMIMONOGATARI)』が新型コロナウイルス感染拡大対策を軽視して開催されていた件について話していました。 (宇多丸)いや、本当にでもこれだけ気をつけていたってね、その特にデルタ株の感染力ね、めちゃめちゃ強くて。どうなるかわかんないというこういう状況の中、ちょっと音楽周り……たとえば先々週末かな? フジロックの開催に関してもいろんなご意見あった中で、さらにちょっとそれを上回ると言いしょうか、ちょっと大問題な状況というのがネット上とかでも話題になっているようで。僕は全然知らなかったんですね。いっぱいメールをいただいて。「こういうことでしたか」なんていうのがありまして。いっぱいメールをいただいているんですが、その中からひとつ、選んでご紹介をさせてください。 (熊崎風斗)「SNSで炎上
鳥山明『ドラゴンボール』がヒップホップ/ラップに与えた影響について、米ニューヨークのカルチャー誌The Faderが追悼特集しています。同誌のラップ・コラムは「確たるデータはないが、『ドラゴンボール』はおそらくラップ史上最も一貫して引用されたアニメであることに賭けてもいい」とも述べています。 特集ではまず、『ドラゴンボール』がヒップホップに与えた具体的な例として以下を挙げています。 ●Lil Boosieの「Cartoon」の歌詞には“ドラゴンボール”が登場する。 ●Sicko Mobbのミックステープ『Super Saiyan, Vol. 1』は、アニメにはほとんど言及していないが、その代わりにエネルギーをパワーアップする感覚を表現している。
これを書くためにnoteを始めたので体裁が見にくい場合が大いにあると思われます。ご容赦ください。 このnoteはさぎし氏の押韻論を、主に『YOASOBI『アイドル』の異様さの評価+常識外れの英語歌詞の問題について』と『補足記事:YOASOBI『アイドル』の英語歌詞の比較検討』を取り立てて批判した文章になります。彼の押韻の分析の仕方に問題があることは本人にTwitterで直接指摘したことはあったのですが、聞く耳を持たれなかったし、何より彼の評論を読んでアーティストらが韻(ひいては音楽)に対して窮屈な思想を持ってほしくないので執筆しました。 また、歌詞論や音楽評論の方々、YOASOBIなどのJ-popが好きな方々、HipHopが好きな方々に届けばいいなと思います(この評論で何かしらの楽曲を攻撃することはないので安心してもらっていいです)。 さぎし氏の押韻論について 読者の方々はもう既に聴いてら
Worldwide Skippaとは? 愛知・名古屋を拠点に活動するラッパー。2025年2月に1stシングルをリリースしたのち、DJ TY-KOHを招いた「JAPANESE CRANKA Remix」、ミックステープ「Skipping Tape Vol.1」、シングル「LALALA」「I ♡ クランク.」と立て続けに作品を発表し、ウィットに富んだリリックや音楽性でシーンをざわつかせている。ABEMAのオーディション番組「RAPSTAR 2025」では6780人から厳選された40人のサイファー審査に進出。2025年8月に「Skipping Tape Vol.2」、10月に「Skipping Tape Vol.3」をリリースした。 コンシャスかつユーモアあふれる巧みなリリックで注目を浴びるWorldwide Skippa。「ダサくて助かる」は、「なんでチャイニーズ優遇??」「見渡す限り歩行者外
日本時間2月10日に開催された、第59回スーパーボウルのハーフタイムショー「Apple Music Super Bowl LIX Halftime Show」にケンドリック・ラマー(Kendrick Lamar)が出演を果たした。この模様は現在Apple Musicや、NFLの公式YouTubeなどでアーカイブが公開となっている。 このパフォーマンスについて、ライター/翻訳家の池城美菜子さんに解説頂きました。 <関連記事> ・ケンドリック・ラマー特集一覧 ・ケンドリック・ラマーが今、単独でスーパーボウル・ハーフタイムショーに出演する意義 ・今から間に合うケンドリック・ラマー入門 黒人のアンクル・サム 「やぁ、私はサム、みんなのサムおじさんだよ。で、これが偉大なアメリカのゲームだ」 昨秋、南部のニューオーリンズでの開催ながら、西海岸代表のケンドリック・ラマーがヘッドライナーに決まり、物議をか
(CNN) 米ラッパーのリル・ウージー・バートさんは8日までに、先日参加した音楽フェスティバルで観客席に飛び込んだ際、額に埋め込んだ2400万ドル(現在のレートで約26億4700万円)相当のダイヤモンドを引き剥がされたと明らかにした。 リル・ウージーさんは米芸能情報サイトTMZに対し、フロリダ州マイアミで7月に開催された音楽フェス「ローリング・ラウド」で観客席に飛び込んだところ、「観客がそれ(額に埋め込んだダイヤ)を引き剥がした」と語った。 ただ、リル・ウージーさんの体調に問題はなく、ダイヤは今でも手元にあるという。 このピンクダイヤは報道によると2400万ドルの相当の価値で、今年初めの手術でリル・ウージーさんの顔に埋め込まれた。 リル・ウージーさんは1月、ピンクダイヤを購入したことをツイッターで明かし、「この宝石はとても高くて、2017年から支払いを続けている。本物の天然ピンクダイヤを見
リズムマシン「TR-808」を特集する『ノーナレ「808 Revolution」』が12月17日23:20からNHK総合で放送される。 1980年にローランドから発売された「TR-808」。当初は「全くリアルな音ではない」と「失敗作」の烙印を押されたが、開発者も想定しない「予想外の使い方」によってヒップホップ、R&B、ハウス、テクノ、ポップスなど世界中のアーティストに愛されるようになった。 番組では松武秀樹、Afrika Bambaataa、石野卓球、トリル・ダイナスティが「808伝説」を語るほか、「ミスター・キクモト」として知られる開発者の菊本忠男がテレビ初出演し、開発秘話やその音が持つ根源的な力を明かす。 番組音楽は渋谷慶一郎が担当。ほぼ全てを「TR-808」で制作したという。
小沢健二とスチャダラパー「今夜はブギー・バック」の30年を語る 記念ライブに向けてコラボ新曲も制作中 2024年3月9日 12:00 3203 269 × 3203 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 720 2032 451 シェア 1994年3月9日にリリースされ今年で30周年を迎える「今夜はブギー・バック」。小沢健二とスチャダラパーによるこの曲はシンガーとラッパーのコラボによる日本初のヒット曲として知られるほか、発表以来さまざまなアーティストにカバーされるなど、30年を経た今も色褪せることない名曲として多くのリスナーに愛され続けている。 そしてこのたび30周年を記念して4月26日に東京・NHKホールにて小沢健二とスチャダラパーのツーマンライブの開催が決定。さらに2組のコラボによる新曲が制作中であることも明らかになった。 音
小熊俊哉 @kitikuma3 Toshiya Oguma🧸音楽ライター/編集者|Rolling Stone Japanを中心に活動|若林恵との「blkswn jukebox」、アジカン後藤正文がホストを務める「APPLE VINEGAR -Music+TALK-」にレギュラー出演中 📩toguma1048@gmail.com 小熊俊哉 @kitikuma3 Spotifyに「Gacha Pop」というプレイリストができたのか。 日本の音楽を海外に届けるには、藤井風など現行シーン〜シティポップ〜アニソンなど一括りにした「J-POPに取って代わる新しいワード」が必要という話があったわけだけど、海外ウケという意味では絶妙なネーミング。 open.spotify.com/playlist/37i9d… pic.twitter.com/xLVmYhJfjq 2023-05-30 11:48:3
お笑い芸人のルーツ音楽にスポットを当てた連載「芸人と音楽」。第4弾ではブレイク中の元自衛官芸人・やす子に話を聞いた。ヒップホップやロックなどを好んで聴き、最近は自身でもオリジナル楽曲を制作してSNSに投稿。その絶妙なワードセンスやDTMならではのサウンドが音楽ファンやアーティストの間でも話題になっている。そんなやす子が影響を受けてきた音楽、そして楽曲を制作する上で意識していることなど、熱い音楽愛が伝わるインタビューをお届けする。なお、後日インタビューの模様を収録した動画も公開予定だ。(編集部)【記事最後にプレゼント情報あり】 くるり、RIP SLYMEからFla$hBackS、C.O.S.A.、NF Zesshoまで…様々な音楽に魅了 ーーやす子さんはヒップホップやロックがお好きで、最近ではご自身でも楽曲を制作されていますが、幼少期や学生時代にはどんな音楽を聴いていましたか? やす子:24
Generated visual created with Grok for HIPHOPCs news coverage. Used under Fair Use for news reporting and commentary. Via @iamrealnene on Instagram. 【2025年12月25日 追記】BMSGが声明を発表|SKY-HI、年内の一部出演を辞退 本記事公開後の12月25日、BMSGは公式サイトで「事実関係と今後の活動・経営指針」について声明を公表した。 声明では、弁護士等の専門家の指示のもと内部調査を行い、「違法行為に該当する事実は確認されなかった」と説明。その一方で、信頼回復と再発防止を最優先にするため、経営体制の見直し・ガバナンス強化を進めるとしている。 また、年内の出演予定のうち、12/27「COUNTDOWN JAPAN 25/26」、12/
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カニエ・ウェストはビアンカ・センソーリとの2年足らずの結婚生活を経て、離婚に向かっていると報じられている。 2022年12月に結婚したカニエ・ウェストとビアンカ・センソーリだが、『TMZ』はカニエ・ウェストが近い友人たちに数週間前に破局したと語っていると報じている。 カニエ・ウェストは近い友人たちにビアンカ・センソーリと離婚して、東京で暮らすことを考えていると語っている。 ビアンカ・センソーリは故郷であるオーストラリアのメルボルンに帰って、家族や友人と過ごしていると報じられている。2年足らずにわたって結婚していたが、妻がオーストラリアに帰る時にカニエ・ウェストが同行したことは一度もなかった。 カニエ・ウェストはここ数週間で東京で時間を過ごす様子が何度か目撃されている。 ビアンカ・センソーリが最後に公共の場所で撮影されたのは9月中旬の東京で、いつも通りビアンカ・センソーリは露出の高い服装だっ
1973年8月11日はヒップホップ誕生日とされている。クール・ハークと妹のシンディ・キャンベルが、ニューヨークのブロンクスでパーティーを開き、ヒップホップの音楽と文化が誕生した歴史上重要な日とされ、米国上院では8月11日を「ヒップホップ記念日」として制定した。 今年の50周年の日に合わせて、ライター/翻訳家の池城美菜子さんが全5回にわたってヒップホップを紐解く短期集中連載を実施。第2回は「ヒップホップと資本主義」について。 ヒップホップ生誕50周年を記念したプレイリストも公開中(Apple Music / Spotify / YouTube)。 <関連記事> ・【連載第1回】ヒップホップとは何か、その定義とは ・【連載第3回】:いまさら聞けないヒップホップの地域分類とサブジャンル ・グラミー賞にてHIPHOP50周年を祝う盛大なトリビュートが披露 ・50周年の年に考える、ジャマイカの影響と
カルチャー芸能連載 連載Back to 90s 「遊んでないけど、遊んでた」スチャダラパーBoseが語る、青春の裏原宿とあの日の「今夜はブギー・バック」 執筆者: 編集者・ライター/高田秀之 雑誌smartが創刊30周年を迎える2025年。そのアニバーサリーイヤー特別企画として、1990年代に数多くsmartの表紙を飾っていただいた方々に当時の話を伺う連載『Back to 90s』。第7回のゲストは、スチャダラパーのMCとして35 年にわたって日本の音楽シーンの最前線にいるBoseさん。原宿のファッション人脈との交流も多く、小沢健二とのコラボからお茶の間まで、幅広いレンジで活躍してきた彼の振り返る1990年代とは? この記事の画像一覧を見る(9枚) 【STARGLOW】GOICHIにインタビュー&35の質問!独学から始まったラップ、その“武器”をさらに尖らせたい 「ブギー・バックは遊んでな
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